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合理的避戦論 (イースト新書) (日本語) 新書 – 2014/8/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

軍国主義華やかなりし昭和初頭、「空気」に抗って反戦平和を唱えた言論人たちがいた。斎藤隆夫、桐生悠々、水野広徳、北一輝、石橋湛山、石原莞爾、清沢洌。彼らの生涯を精緻に辿りながら、戦後の興味深い三島由紀夫・野中広務の対比も含め、通底する“合理的”避戦思想を再評価する。さらに特別対談として、クリミアから見た新冷戦構造、衝突寸前の日中関係、安倍総理の靖国参拝で揺らぐ日米関係、集団的自衛権問題などを、外務省欧亜局長、オランダ大使などを歴任した東郷和彦氏とともに緊急分析!

著者について

(こじま・ひでとし)1939年、東京都生まれ。東京大学法学部卒。三菱商事・化学品部門で国内外勤務。その後仏高級ブランドの日本総代理店として、食品関係の株式会社セデベ・ジャポンを設立し、代表取締役を務めた。鉄道史、旅行史、近代史をライフワークとする。著書に『文豪たちの大陸横断鉄道』(新潮新書)、『鉄道という文化』(角川選書)、『外貨を稼いだ男たち 戦前戦中ビジネスマン洋行戦記』(朝日新書)、『時速33キロから始まる日本鉄道史』(朝日文庫)などがある。
(とうごう・かずひこ)1945年、東京都生まれ。東京大学教養学部卒業後、外務省に入省。最初は主にロシア関係部署に勤務した後、条約局長、欧亜局長、駐オランダ大使を歴任し、2002年に退官。その後、ライデン大学(人文科学博士号取得)、プリンストン大学、ソウル国立大学他で教鞭をとった。2010年より京都産業大学教授・世界問題研究所長に就任、2011年より静岡県対外関係補佐官も兼務する。主な著書に『北方領土交渉秘録』(新潮文庫)、『歴史と外交』(講談社現代新書)など。父・文彦は元外務省事務次官、駐米大使、祖父・茂徳は元外務大臣と三代続く外交官一家。

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