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[司馬遼太郎]の合本 竜馬がゆく(一)~(八)【文春e-Books】
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合本 竜馬がゆく(一)~(八)【文春e-Books】 Kindle版

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商品の説明

内容紹介

総発行部数2500万部超! 坂本竜馬の奇蹟の生涯を壮大なスケールで描く、司馬文学の金字塔、全8巻(文春文庫)が合本に。 土佐の郷士の次男坊に生まれながら、ついには維新回天の立役者となった坂本竜馬の奇蹟の生涯。司馬遼太郎の永遠のベストセラーが半世紀の時を経て、電子版で新たによみがえる!
第1巻/幼年時代から、江戸での剣術修業、奥手だった青年時代、人斬り以蔵、桂小五郎との出会いなどを描くシリーズ第1作。
第2巻/勤王・攘夷の勢力と、巻き返しを図る幕府との抗争は次第に激化してきた。土佐藩でクーデターを起し、勤王化して天下へ押し出そうとする武市半平太のやり方に限界を感じた竜馬はついに脱藩を決意する。
第3巻/浪人となった竜馬は、幕府の要職にある勝海舟と運命的な出会いをする。竜馬はどの勤王の志士ともちがう独自の道を歩き始める。「幕府を倒さねばならないのだ」と――。
第4巻/長州の没落、薩摩の保守化、土佐の勤王政権の瓦解。竜馬はついに一隻の軍艦を手に入れた。
第5巻/池田屋ノ変、蛤御門ノ変と血なまぐさい事件が続き、時勢は急速に緊迫するが、竜馬自身にも危機が訪れる。心血を注いだ神戸海軍塾が幕府の手で解散させられてしまったのだ。
第6巻/竜馬が動いた。慶応二年一月、幕府の厳重な監視下にある京で、密かに薩長の軍事同盟が成立する。維新への道は、この時大きく開かれた。
第7巻/同盟した薩摩と長州は着々と討幕の態勢を整えてゆく。そして竜馬は、思い切った奇手を思いついた。大政奉還――。
第8巻/慶応三年十月十三日、京は二条城の大広間で、十五代将軍徳川慶喜は大政を奉還すると表明した。ここに幕府の三百年近い政権は幕を閉じた。しかし竜馬はそれを見とどけることはなかった……。「竜馬がゆく」遂に完結!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3301 KB
  • 出版社: 文藝春秋 (2014/12/12)
  • 販売: 株式会社 文藝春秋
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00PVUMQQA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 66件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 13,189位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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文庫本で持ってたけど倉庫の奥の方にしまってしまい
出すのが面倒なのでkindleの合本版を購入。
一変の持ちは込が出来て巻の終わりなど気にしなくていいので
集中して読めます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
龍馬がゆくを読むの毎日の楽しみでした。 
読み終わった今、龍馬ロスです。 
罪な本です。 
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形式: 文庫 Amazonで購入
高校生の子供に買いました。
私のものは親からもらって持っていたのですが、かなり痛んでいたので買い直しました。
子供はとても面白い。と言って読んでいます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自分の為の本、生きた教科書
小説の中で生きた竜馬に出会うことができる。
それは幻か、錯覚か、分からない。
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形式: 文庫 Amazonで購入
孫正義の男らしい生き方の根本は竜馬がゆくにあり、
学ぶべきとこは多々あり
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投稿者 guliol_pussh 投稿日 2017/5/8
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文句なく名著でしょう!!歴史ファンの甥っ子へ全巻プレゼントしました
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投稿者 365898 投稿日 2017/5/15
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父とまわし読みしてます(笑
後日感想を言い合って楽しんでおります。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「竜馬がゆく」は、私の座右の書です。15の時に兄に薦められて読みました。最初は挫折したけど、一月ほど間を空けて2ヶ月で
読みました。それから、大げさではなく、私の考えが変わりました。勉強もせず、ただ漫然と生きていた十代前半を思い返すと、
顔が赤くなります。初めて呼んでから35年にもなりました。その間さらに3度は読み返しました。読むたびに新たな感動を私は覚え、「よし、明日もがんばろう」と思いました。現在まで、この感動を忘れてはいません。さすがに、今では、坂本竜馬の歴史的存在意義に対しては、冷静に考えることもできますし、最新の研究で、坂本竜馬の真実がわかってきているのは事実です。
 でも、「竜馬がゆく」は特別です。この小説を読んでいなかったら、今の自分はいなかっただろうと思っています。
 他人にすねて、世の中にすねて生きていたかもしれません。
 足が不自由な私に、人生の扉を開けてくれた小説なのです。いわば私の心の故郷とでも表現しましょうか。
 もちろん、今も司馬遼太郎全集で持っています。竜馬がゆくだけですが。でも、重たくて分厚い全集は、いつしか本棚の主になっています。
 kindleなら、いつでも読める。嬉しいのです。この一言につきる。
 できるなら、電子版司馬遼太郎全集を完成させたい。

 文春だけでなく、新潮社の文庫もkindle化してほしいと私は願っています。
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形式: 文庫 Amazonで購入
司馬 遼太郎氏の小説によって 坂本竜馬の人間性や時代に引き込まれてゆくのですが、
これは 本当に竜馬自身の人間性の魅力なのか、作者 司馬氏が創りあげた人間性の
魅力なのかと判らなくなるほど。 竜馬の生きた時代の日本も想像できて おもしろい。

ただ 文庫8巻を収めるケースが付いていたら良かったと思うのですが・・
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形式: 文庫 Amazonで購入
学生のときに初めて読んだ司馬遼太郎作品でした。
その後、司馬遼太郎が好きになって何冊か読みましたが、最近またこの作品を読みたくなり購入しました。
他作品に比べて、人の会話や動きが細かく描かれていて物語性が強く楽しく読める作品と思いました。
読み始めると止まらないです。
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