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[司馬遼太郎]の司馬遼太郎短篇全集 第十二巻 (文春e-book)
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司馬遼太郎短篇全集 第十二巻 (文春e-book) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

司馬文学に新しい光をあてる豊かな短篇小説の世界
1968年から76年に発表された7篇を収める。「木曜島の夜会」を最後に作家は短篇創作から離れ、大長篇作家として記憶されるようになる

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

司馬/遼太郎
大正12(1923)年、大阪市生れ。大阪外国語学校(現・大阪外国語大)蒙古科卒業。昭和35年、「梟の城」で直木賞受賞。41年、「竜馬がゆく」「国盗り物語」で菊池寛賞受賞。47年、吉川英治文学賞受賞。51年、日本芸術院恩賜賞受賞。56年、日本芸術院会員。57年、「ひとびとの跫音」で読売文学賞受賞。59年、新潮日本文学大賞学芸部門賞受賞。62年、「ロシアについて」で読売文学賞受賞。63年、「韃靼疾風録」で大佛次郎賞受賞。平成3年、文化功労者。5年、文化勲章受章。8(1996)年2月12日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1527 KB
  • 出版社: 文藝春秋 (2006/3/12)
  • 販売: 株式会社 文藝春秋
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CG69P2Y
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 148,012位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 和田哲夫 投稿日 2010/1/27
形式: 単行本
この短編は通常の司馬遼太郎氏の文庫本などに入っていないので
アマゾンで検索して購入。
話はシズガタケの七本槍の一人である脇坂甚内が運良く生き抜いてきた理由について
テンという狐のような動物の皮が関わっているのではないかという
人生を若干考えさせられるような奇談である。
一読をお勧めする。
司馬遼太郎短篇全集〈第12巻〉1968.12‾76.9
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