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司馬遼太郎『街道をゆく』【用語解説・詳細地図付き】本郷界隈II 単行本 – 2016/3/25


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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

司馬遼太郎のライフワーク「街道をゆく」の全文にあわせ、
詳細な用語解説と地図や図版などを掲載。
司馬作品に出合う、最初のきっかけに。
「本郷界隈II」では夏目漱石、森鴎外、樋口一葉ら、
本郷の街を愛した文豪が書き残した風景を訪ねてゆく。

【目次】
真砂町
給費生
一葉
福山坂
追分
水戸家
傘谷坂の雨
朱舜水
近藤重蔵
秋帆と洪庵
最上徳内
漱石と田舎
車中
三四郎池

内容(「BOOK」データベースより)

江戸時代の藩邸跡が、お雇い外国人の住まいとなり、やがて庶民に開放されていく…。明治期にめまぐるしく変貌を遂げた本郷界隈について、司馬さんが執筆していた時期は、バブル経済が崩壊し日本の先行きが不透明になっていた1991年から92年のことでした。夏目漱石の『三四郎』をテキストに街を歩く司馬さんの胸には、日露戦争後に経済状況が悪化していた時代を背景に『三四郎』を描いた漱石に対して、深く共感する思いがあったのかもしれません。

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登録情報

  • 単行本: 176ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2016/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022513578
  • ISBN-13: 978-4022513571
  • 発売日: 2016/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.2 cm
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