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右翼は言論の敵か (ちくま新書) 新書 – 2009/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

社会を震撼させるテロ。右翼は「言論の自由」の敵なのか。右翼は自分たちに言論の場がない、だからテロに訴えるのだと主張する。そんな右翼をメディアの側は言論活動の当事者とは認めにくい。そして人々は実態を知らぬまま恐怖心を募らせる―。こうした堂々巡りが何十年も続いてきた。右翼はもともと何を目指していたのか?新右翼の旗頭といわれた著者が、知られざる右翼思想家たち、運動の理想と現実、カネと暴力の実態を論じる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/邦男
1943年福島県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。在学中から民族派学生運動に参加、全共闘運動とは激しく対立する。生長の家系の「全国学協」の初代委員長に就任。その後、組織の内紛で運動を離れ、産経新聞社に勤務。72年に「一水会」を結成。新右翼として注目される。99年「一水会」代表を辞任、顧問に。幅広い分野の人たちと交流をもち、様々なテーマで執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 253ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2009/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480065210
  • ISBN-13: 978-4480065216
  • 発売日: 2009/12
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 951,982位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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6件のカスタマーレビュー

2014年8月30日
形式: 新書Amazonで購入
2010年2月13日
形式: 新書Amazonで購入
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2010年5月9日
形式: 新書
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ベスト1000レビュアー
2010年6月4日
形式: 新書
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VINEメンバー
2009年12月12日
形式: 新書
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2010年2月7日
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