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史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力 大不況でも投資で勝ち抜く58のルール 単行本 – 2009/3/19

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商品の説明

内容紹介

バフェットが巨万の富を手にできたのは、好不況の波を乗り越えて生き抜く長期的競争力のある企業を見つけて、その株を長期保有したからだった。では、どうやって長期的競争力のある企業(略してDCA企業)を見抜けばいいのか? バフェットが手がかりにしたのは財務諸表だった。本書ではバフェットがDCA企業を見つけるために財務諸表をどう読んだかを伝授する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

バフェット,メアリー
作家として、また投資レクチャーの講師として活躍中

クラーク,デビッド
ポートフォリオ・マネジャー、弁護士、バフェットロジー講師という3つの顔を持つ

峯村/利哉
1965年生まれ。青山学院大学国際政治経済学部国際政治学科卒。英米の翻訳で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 220ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/3/19)
  • ISBN-10: 4198627053
  • ISBN-13: 978-4198627058
  • 発売日: 2009/3/19
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 20件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
この本は『億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術』の焼き増しですが、違う角度から再考する事により新たな価値を見出しています。ただ、一点気になるのは、本当にバフェットに裏を取っているのか、と言う事です。特に配当の部分に関しては時代遅れと言いますか、未だに彼が配当よりも自社株買いのが良いと、主張しているのか、疑わしいです。事実、数十年前にバフェットが上記の通り発言した頃と税制はまるっきり変わっています(彼がキャリアを積み重ね始めた1960年代の配当税は最高で90%でした)し、現に、コカコーラは自社株買いよりも配当金の方が多いです。さらに、非上場企業の子会社に対しては成長できないのであれば全額バークシャ―に渡すようにと伝えてもいるそうです。上記の通り、かなり微妙な記述も散見していますので参考程度にしておいた方が良いと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
あのーだいたいバフェットと言ってる事はあってます。
バフェット本人が書いてない本ですが。

バフェットからの手紙で、書いてあった財務諸表の読み方とだいたいあってます。

批判されている方はバフェットからの手紙の方が信ぴょう性があると思われているかもしれませんが、あの本は難しすぎです。
読みやすいこの本を初心者にも、上級者にもおすすめです。
このように楽しくスッと入ってくるためになる本をいっぱい読んだ方がいいと思います。
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形式: 単行本
「ある種の競争優位性による独占状態を長期間維持できる企業にできるだけ長く投資する」
ことがバフェットの投資術の要諦。

そのような企業を見つけるためには、多くの企業の年次報告書と財務諸表を読まなければ
ならないという。(ここで少し引き気味になりますが・・・あと少し、おつきあいください)

この本の大半を占める財務諸表の読み方はポイントを絞りこみ、レイアウトの良さ
(説明と関係ない部分はすべて省略されている)と重なり、非常に理解しやすい。
バフェットのいう「スーパースター企業」とはこういうふうに探すのかと感動もの。

楽して儲けるといった類の本は山ほどある。
しかし、この本は「努力し自分で良い株を見つけ人生において成功者となりなさい。」
と言っているようだ。勉強したい投資家にはお薦めです。
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形式: 単行本
バフェットは「永続的競争優位性を持つ企業」の株を買う.では,競争優位性の高い企業はどの様に見極めるのか? それは企業の通信簿である財務諸表を読めば良いと著者は説く.そこで本書では競争優位性の高い企業をスクリーニングする為の財務諸表の読み方を指南する.3つの財務諸表とは損益計算書,貸借対照表,キャッシュフロー計算書だが,本書の力点は損益計算書に有り,キャッシュフローに至っては僅かな紙面しか割いていない.概して一般の財務諸表の説明と一緒なのだが,競争優位性の観点から適正値等を述べている点で異なる.
---
内容的には以上だが,この本を読んで思うのはバフェットらは投資に於いて,ファンダメンタルズ分析にどの程度重きを置いているのか,と云う疑問だ.投資に於ける分析方法は大別するとテクニカル分析とファンダメンタルズ分析に分けられる.テクニカル分析は株価と云う単一の指標に着目した分析法だが,実はファンダメンタルズ分析もパラメータが増えただけで複数の資金と云う指標群に着目したテクニカルな分析に過ぎない.そこに各企業が投資に値するか否かの環境的な背景は一切含まれないのだ.そう云う意味で,どちらの分析手法にも幾分かの理は有るのだが,実際の着目点は別に有るだろうことは否めず,また,それは明文化すると陳腐なのだろうなと思わずには居られない.
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形式: 単行本
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共著者メアリーの岳父ウォーレン・バフェットは粗利重視。

粗利益率が40%以上の企業は「なんらかの永続的競争優位性を持っている可能性が高い」(p.52)。

例えばコカ・コーラは一貫して60%以上(p.50)、MSは一貫して79%(p.51)。

逆に20%以下の企業は「たいていの場合、競争の激烈な業界に属しており」

「持続可能な競争優位性を構築することができない」(p.52)。

また販管費(R&D及び減価償却費を除く狭義のそれのようである)は粗利に対する比率で判定され、

30%以下なら優良企業と看做されるが、

ムーディーズ、コカ・コーラ及びP&Gのそれは一貫して約25%、約59%及び約61%である。

(ここで重要なのは一貫性で、永続的競争優位性を持たない企業のそれには一貫性がない。)

ウォーレンが14%を所有するウェルズ・ファーゴの利払いは営業利益の約30%に過ぎないが、

これは米国5大銀行中最低(最良)。

投資銀行は平均で70%程度。

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EBATDAは無視すべし。
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