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台湾人から見た日本と韓国、病んでいるのはどっち? (ワニブックスPLUS新書) 新書 – 2015/6/8

5つ星のうち 4.1 21件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

15ヶ国語以上を操る台湾人・李久惟(リ ジョーウェイ)氏。
李氏は東京外国語大学を卒業後、世界中を飛び回り、さまざまな分野で語学講師・セミナー講師として活躍するなど、
積極的に国際交流や言論活動を行なってきた。

また通訳としても台湾新幹線プロジェクト、野球の国際大会(オリンピック予選、WBC)、
サッカー国際大会(アジア予選、東アジア選手権)などで輝かしい実績を残している。

そんなグローバルな活動を展開する李氏には、緊張状態が続く日本と韓国の関係はどのように写っているのか?
「歴史」「政治」「文化」「社会」「教育」「経済」「スポーツ」という7つの分野から、多角的かつ客観的に綴ってもらった一冊。

台湾人から見て、病んでいるのは日本と韓国、果たしてどっち

内容(「BOOK」データベースより)

嫌韓・反日感情はなぜ起こる?台湾の人たちは本当に親日で反韓?結局、日本と韓国どっちがおかしい?両国を知り尽くした台湾人の著者が日韓を7つの分野から徹底比較する!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 270ページ
  • 出版社: ワニブックス (2015/6/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4847065611
  • ISBN-13: 978-4847065613
  • 発売日: 2015/6/8
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 65,316位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ふるむーん 投稿日 2015/9/13
形式: 新書 Amazonで購入
日本と韓国の歪んだ関係を、外から眺めた台湾人の著者が分かりやすく語る、大変にありがたい本。
中身は慰安婦問題、竹島問題、経済・スポーツ・芸能と、多岐にわたります。
それらにつき両者を比較しながら、間違ってるものは間違ってると冷静かつ公平に言ってくれているので、日ごろ「病んでいる」国から責められっぱなしな日本人的にはまさに溜飲が下がる思いです。
もちろん台湾の事情も述べてくれていますので、日・韓・台の違いを知る意味でも面白く読めますよ。

難しい話は一切しないですし、資料やデータを並べ立てもしない内容ですので、どなたにもオススメできる一冊です。
是非たくさんの方に読んで欲しい。
というわけで、☆5つ。
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形式: 新書 Amazonで購入
嫌韓本などたくさん出回っていますが、かつて台湾も韓国も日本に統治されていましたが、どうしてここまで韓国は反日になり、台湾は親日なのか詳しく説明してあり、なるほどと思うことがありありでした。
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形式: 新書
 著者の李久惟さんは、1975年台湾 高雄生まれ、東京外大卒業後、世界中を飛び回り、積極的に国際交流をはかり、 言論活動を行い、 
 また、通訳としても活躍されています。
 台湾と韓国、同じように日本統治という時代を経ながら、親日感情の強い台湾、それに反し、反日感情が強烈な韓国、
 なぜこのような大きな差異が生じたのか?著者の李さんは、歴史、政治、大衆文化、等7つの分野でそれらの差異が生じた背景、原因を考察しています。
 台湾と韓国、両国は反共という点から、いろいろ問題を抱えながらも1992年までは、比較的良好な関係を保っていたようです。
 しかし、1992年、韓国と中国の突然の国交樹立、その前後に韓国が台湾に対して行った数々のひどい仕打ち、このため、台湾は嫌韓になったそうです。
 韓国で最も嫌われている日本人、豊臣秀吉らしいですが、その理由は2度にわたる朝鮮侵略にあることは明らかですが、
 それに反し、朝鮮は日本に侵略はしていないと言っていますが、元寇、これは実質的に高麗軍が主体をなしていて、日本に多大な被害を与えています。
 そして、従軍慰安婦、高収入が約束されていたので、強制連行する必要がない。
 それならば、韓国軍がベトナム戦争でおこなった数々の残虐行為、そして、ライダイハンの問題は・
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形式: 新書 Amazonで購入
タイトル通り、台湾人からみた日本人と韓国人について歴史、経済、文化、スポーツなどの面から色々と解説してくれます。
台湾の方は親日の人が多い理由も心温まるエピソードと共に解説してくれます。
また、日本と韓国の関係が悪化していますが、台湾人から見て韓国人はやはり異常に見える面が多いようです。
一時期は同じ日本だった韓国と台湾。なぜ戦後70年を経て、こんなに方向性が違ってしまったのかを考えるのもいいでしょう。
最後の2013年の台湾対日本のWBCの感動秘話が泣けます。

読むと祖父母世代の日本人のことが誇らしく思えてきます。
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形式: 新書
日本では韓国嫌いがあたりまえになってきていますが、
日本が異常なのでは無く、韓国が他の国の人々からも嫌われていることがわかる本です。
他の国の人が、韓国に対してどのように思っているかを学べる良書です。
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形式: 新書
韓国の異常な反日行動に、もはや怒りを通り越して呆れ返っていた時に、本屋でこの本を見つけました。
日本人として持っている反韓感情は、第三者である台湾の人にはどう写っているのか、興味があって買ってみました。

読後の感想は、「私の韓国に対する感情は、あながち無理のあることではないのかな」ということでした。
しかし、そんなことよりも、「分かり合い、尊敬しあえる隣人(隣国)が間違いなく存在する」ことが確認できたことの方が、はるかに有意義なことでした。
是非この本の第二弾が出版されますよう、また、多くの人が一読されますよう願っております。
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投稿者 アマゾンカスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2016/8/16
形式: 新書
あの3・11の東日本大震災の時に、真っ先に日本に最も多額の支援を申し出たのは、実は台湾だった。民主党政権、管総理はこれを断って、韓国のささやかすぎる額と犬5匹の申し出を優先したそうです。それで、韓国が一番乗りで日本を助けたと吹聴。その管さんは、ルーツが半島の帰化人の子孫ですから、半島寄りは、むべなるかな。この事実ひとつとっても、日本のメディアは、事実を伝えていない。この本は正確な歴史の事実、冷静な分析、その詳細を読むと説得力のある内容で、わかり安かった。台湾は50年もの間、日本の統治、韓国は30年以上の日本の統治。日韓併合は、正式な合意の結果であったことさえ、無視して、「植民地」だったと言い張るのも、韓国の歴史のねつ造だ。現在の韓国の激しい反日感情が、反日教育から生まれたことは、明白。つくづく韓国人は、自ら自分の国を不幸にしている・・不幸を全部日本のせいにして!台湾の爪の垢でも煎じて飲んでほしいものです。
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