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台湾に残る日本鉄道遺産 - 今も息づく日本統治時代の遺構 (交通新聞社新書040) 新書 – 2012/2/15

5つ星のうち4.0 4個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

台湾の鉄道の大半が日本統治時代に整備されたことは現地でも広く知られている。最近では、民主化と経済発展の進行で、かつてはタブー視されていた郷土研究も花開き、鉄道文化についての関心も日本と同様に高まってきた。本書では、台湾在住の著者による徹底した現地取材で、日本統治時代に建設されたターミナル建築や木造駅舎などの「鉄道遺産」をクローズアップした。巻末付録に「台湾の鉄道遺産一覧」。

著者について

片倉佳史(かたくらよしふみ)1969年生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、出版社勤務を経て台湾と関わる。台湾に残る日本統治時代の遺構を探し歩き、地理・歴史、原住民族の風俗・文化、グルメなどのジャンルで執筆と撮影を続けている。著書に「台湾に生きている日本」(祥伝社)「台湾鉄路と日本人」(小社刊)などがあり、手掛けたガイドブックも30冊を数える。ウェブサイト台湾特捜百貨店(http://katakura.net/)を主宰。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 交通新聞社 (2012/2/15)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/2/15
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 新書 ‏ : ‎ 264ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4330269120
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4330269122
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 4個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
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4 件のグローバル評価
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2016年6月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
殿堂入りNo1レビュアーベスト10レビュアーVINEメンバー
2012年7月8日に日本でレビュー済み
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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