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台湾で見つけた、日本人が忘れた「日本」 (講談社+α新書) 新書 – 2016/12/21

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商品の説明

内容紹介

退職後の新聞記者が、通って、見て、触れ合った親日台湾の実情。そこには、日本人が忘れてしまった「日本」がいまも息づいています。読むと行きたくなる台湾史探訪記!

内容(「BOOK」データベースより)

台湾で神様になった日本人警察官がいた―知られざる日台交流史探訪。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062729709
  • ISBN-13: 978-4062729703
  • 発売日: 2016/12/21
  • 梱包サイズ: 17.5 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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良い著書です。
著書名の通り、台湾に残る日本人の活躍。
そしてその中に見える日本人のこころ、台湾に対する心遣いなど、我々がしっかり守り継ぎたい文化ですね。
近くてとおい国、台湾を訪れ残されている史跡、台湾の人々に根付いている交流の心に触れてみたいと思いました。
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形式: 新書 Amazonで購入
『はじめに』によると、筆者は元新聞記者なのだそうで、本書は、オランダ、スペイン、明朝・清朝、日本、蒋介石の国民党政府という外来政権に翻弄されてきた複雑な歴史を内蔵している奥深き国・台湾を、ジャーナリスティックな目でとらえようとした試みであり、硬軟織り交ぜたルポだとしている。 

その本書は、台湾の中心都市・台北を起点にして、筆者が反時計回りで台湾を一周する形を取りながら、台湾の歴史、現状、各地の風物などを描くとともに、日本統治時代などの様々なエピソードを紹介していっている。 

ところで、台湾人は親日的であることで知られている。中国、韓国と同じように日本の統治時代を経験していながら、なぜ台湾人だけが親日的なのかは非常に不思議なところなのだが、本書で筆者が紹介している幾つかの日本統治時代や、台湾中部大地震と東日本大震災のエピソードを読むと、その理由の一端が明らかになってくる。 

しかし、その一方で筆者は、「統治下の朝鮮半島、満州(中国東北部)などと台湾では、日本の接し方に違いがあったと考えざるを得ない」と認めながらも、「日本時代はよかった」は、日本時代とそのあとの蒋介石の暗黒時代と比較してのことにちがいないとし、「日本の統治に圧政、弾圧、強制がなかったわけがない」、「支配を是とする被支配者はいない」、「どこでも被支配者側は
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