通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%9F%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%8C%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%80%8D+%28%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE+... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ☆彡全品簡易アルコール消毒済です。※中古品につき、多少の使用感・細かい傷・経年によるヤケ・折れ・シミなどがある場合があります。Amazonコンディションに期づき商品の検品には万全を期しておりますが万一なにか問題がありましたら、Amazon規定に従い快速な対応(返金・返品)させて頂きます。発送は大阪府高石市より『ゆうメール便』にて迅速に発送しますOPP袋(水濡れ防止)に入れて確定後48時間以内に発送させて頂きます。(追跡番号はありません・ポスト投函の為確認お願いします。)質問などの対応は少し時間を頂く場合があります
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

台湾で見つけた、日本人が忘れた「日本」 (講談社+α新書) 新書 – 2016/12/21

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 907
¥ 907 ¥ 443

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 台湾で見つけた、日本人が忘れた「日本」 (講談社+α新書)
  • +
  • 汝、ふたつの故国に殉ず ―台湾で「英雄」となったある日本人の物語―
総額: ¥2,851
ポイントの合計: 222pt (8%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

退職後の新聞記者が、通って、見て、触れ合った親日台湾の実情。そこには、日本人が忘れてしまった「日本」がいまも息づいています。読むと行きたくなる台湾史探訪記!

内容(「BOOK」データベースより)

台湾で神様になった日本人警察官がいた―知られざる日台交流史探訪。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062729709
  • ISBN-13: 978-4062729703
  • 発売日: 2016/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.5 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 156,644位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
『はじめに』によると、筆者は元新聞記者なのだそうで、本書は、オランダ、スペイン、明朝・清朝、日本、蒋介石の国民党政府という外来政権に翻弄されてきた複雑な歴史を内蔵している奥深き国・台湾を、ジャーナリスティックな目でとらえようとした試みであり、硬軟織り交ぜたルポだとしている。 

その本書は、台湾の中心都市・台北を起点にして、筆者が反時計回りで台湾を一周する形を取りながら、台湾の歴史、現状、各地の風物などを描くとともに、日本統治時代などの様々なエピソードを紹介していっている。 

ところで、台湾人は親日的であることで知られている。中国、韓国と同じように日本の統治時代を経験していながら、なぜ台湾人だけが親日的なのかは非常に不思議なところなのだが、本書で筆者が紹介している幾つかの日本統治時代や、台湾中部大地震と東日本大震災のエピソードを読むと、その理由の一端が明らかになってくる。 

しかし、その一方で筆者は、「統治下の朝鮮半島、満州(中国東北部)などと台湾では、日本の接し方に違いがあったと考えざるを得ない」と認めながらも、「日本時代はよかった」は、日本時代とそのあとの蒋介石の暗黒時代と比較してのことにちがいないとし、「日本の統治に圧政、弾圧、強制がなかったわけがない」、「支配を是とする被支配者はいない」、「どこでも被支配者側は
...続きを読む ›
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告