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台南: 「日本」に出会える街 (とんぼの本) 単行本 – 2016/10/31

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商品の説明

内容紹介

いま大人気の台湾。中でも注目の街を、とことんディープにご案内! 日本統治時代からの建物をリノベーションしたカフェやホテル、台湾人にも人気のマンゴーや牛肉湯の名店、バロック様式の建物が並ぶ雰囲気たっぷりの「老街」、若者のおしゃれ店が増え始めた西市場、製糖工場跡地の観光スポット……台南に通いつめ、「親善大使」第1号にも任命された著者がお届けする、とっておきの1冊。

内容(「BOOK」データベースより)

おいしい料理、温かい人、どこか懐かしい風景…。台南には、日本人が好きにならずにいられないものが溢れている。日本統治時代からの建物は、おしゃれな若者たちにリノベーションされ、ノスタルジックなカフェやホテルに。特にお薦めのお店をご紹介。他にも、烏山頭ダムや製糖工場跡地など家族で楽しめるテーマパーク、バロック様式の家が建ち並ぶ「老街」、絶景の夕陽スポットなどなど、とことん、ディープに楽しめる台南をお届けします。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 新潮社 (2016/10/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4106022710
  • ISBN-13: 978-4106022715
  • 発売日: 2016/10/31
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 16.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 142,698位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/12/19
形式: 単行本
 著者は、台湾屈指の名家「顔家」出身の父と日本人の母との間に生まれ、幼少期は台湾で育ち、11歳から日本で暮らしてきた人。今でもたびたび台南市を訪れて、現地で滞在しておられるようです。そして、台南市親善大使を務め、日本との懸け橋的な役割も果たしておられます。

 そんな著者が著した本だけに、台南市について、一般的な観光地だけでなく、日本建築をリノベーションしたカフェの数々や、雑多な店が立ち並ぶ市場や、かつて砂糖生産で賑わった農場や工場などをていねいに取り上げています。
 この本を読んで心地よいのは、著者がとても台南市の街や人々を愛して身近に感じていること。著者と一緒に台南の街を歩き、人々と接しているような感じがして、台南市の明るく温暖な気候を肌で感じる気さえしてきます。

 また、同時に、著者は日本と深いつながりを持つ家系で育っただけに、古い日本へのリスペクトが感じられます。台南市を昭和天皇が皇太子時代に訪れたルートをたどったり、日本人が作った治水ダムにより現地の人々が今でも感謝の気持ちを持っていたり、かつての日本統治時代に日本人が建築した建物を取り上げたりしています。日本人にとっては、台湾の方々とのよき隣人関係に想いを馳せる本です。(ただし、多くの犠牲者を出した暴動事件のことも取り上げており、日本人に警鐘を鳴らすページもあります。)
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形式: 単行本 Amazonで購入
とてもい楽しい本でした。読むとすぐにゆきたくなります。昔の様子がよくわかります。

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形式: 単行本 Amazonで購入
歌手の一青窈さんのご兄弟ですか?おさめられた写真そのお扱いがきれいです。台湾の小京都と言われるそうですが、台南が香ります。
故宮博物館、台湾B級グルメ以外の台南の風土、文化に触れてみたくなりますよ。
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