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古見さんは、コミュ症です。 1 (少年サンデーコミックス) コミック – 2016/9/16

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商品の説明

内容紹介

中毒必至のコミュ症ヒロインコメディー!!

話したい、話せない。この緊張が、伝わってたらどうしよう。

万人が振り返る美少女・古見(こみ)さんは、コミュ症です。
コミュニケーションがとても苦手で、周囲は近寄りがたく感じている?
「どうやって話しかけよう」「話しかけた後どうしよう」
と考えてしまう古見さん。
そんな古見さんと、友達になった只野(ただの)くんの学園生活、開校です!!

心も指先も震えるけど、目標は友達を100人作ること!
思わずニヤニヤ、でもたまに胸をつくコミュニケーションコメディー!!

【編集担当からのおすすめ情報】
古見さんの可愛らしさ、人と接する時の緊張感などなど、きっと古見さんを愛さずにはいられない物語です。

人付き合い(コミュニケーション)で、たまに胸が締め付けられる全ての人に、是非お読み頂けますと幸いです。


登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: 小学館 (2016/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091273432
  • ISBN-13: 978-4091273437
  • 発売日: 2016/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 18件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 西京BOY 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアー 投稿日 2016/9/16
形式: コミック
オダトモヒト「古見さんは、コミュ症です。」1巻。

まず、面白い。
本誌では連載初回のクライマックスにあたる表紙にもなっている黒板での会話のシーンは
相手役の只野くんの優しさと臆病な古見さんの精一杯の勇気が光っている、
物凄く青春を感じさせるドラマチックなシーンに仕上がってて
単行本で改めて読んだ時既に読んでいた話だったのにも関わらず相当グッと来てしまった
本誌ではスタートダッシュに成功し高めの人気を得ている本作なだけに、
その源泉にあたる内容を振り返ってみると想像以上に感慨深くしみじみとした気分になってしまった
只野くんは、文字通り「ただの人」
でも古見さんにとっては、初めて自分の事を理解してくれた「特別な存在」・・・
というのが台詞で説明しなくても伝わって来る冒頭のお話からして素晴らしい内容に仕上がっていると思う。

全体的に、古見さんが可愛い&面白い。
とっても臆病で、被害妄想が強くて、自信がなくて、でも誰かと関わりたくて、、、という
コミカルに描かれてはいるものの、
ある種健気な相様を眺めてるだけでオートマティックに楽しい漫画になっているかと
ちょっと小動物のような演出の数々も個性的でユニークで思わずクスク
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形式: コミック
サンデーで連載されているのを読んでました。

「コミュ症」という響き自体があまり好きではないのですが、
なんとなく読んでみると、
読み進めて行くにつれ、古見さんの健気さや可愛らしさが伝わってきます。

ちょこちょこコミカルに描かれる古見さんの姿と、猫好きという設定、
そして古見さんと只野くんのまったりした優しい雰囲気がツボなのですが、

一方で、どんどん増えて来る個性的すぎる他のキャラクターは、
おそらく、古見さんが変に浮かない様に、
それも個性の一つとして見せる為の工夫だと思いますが、

個性的すぎてウザさがあり、
個人的には、あまり好きではありません…。

もっと、古見さんと只野くんのお話を増やして欲しいのが本音ですが、
なんとなく読みたくなるマンガです。
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投稿者 WhiteCat 投稿日 2016/10/9
形式: コミック
連載開始から読んでます。
単行本も発売日に欲しかったのですが品切れで買えず、最近重版を買いました。
1巻は全部読みましたが読みふけってしまいました。
古見さんはみんなと仲良くしたいんですが極度の人見知り、所謂コミュ症です。
因みに他のレビューでは「コミュ『症』ではなくコミュ『障』だというツッコミがありましたが、コミュ「症」、コミュ「障」どちらの表現も正しいんですよ。
2巻も早く出て欲しいですね。
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形式: コミック Amazonで購入
この作家のデビュー作が単行本三巻ぶんで打ち切られてしばらく経ち、この作品のパイロット版にあたる短編が読みきり掲載されたときは本当に驚いた。前作「デジコン」はジャンプまがい少年マンガ(のサンデー的解釈)だったが、いまひとつノリきれていない、更にいえば別にこの作家でなくてもいいようなマンガだったのが、一転して、よくある題材を画の密度で読ませていくというものになっていて、《この作家でなくてもいい》ものではなくなっていたのだ。更にしばらく経って本作の連載が開始、やはり「デジコン」とは別作家のように画が濃い。掲載誌の他作品と比較するとよくわかるが、一ページあたりに2コマが三段という現代マンガの標準的画面構成とは異なるレイアウトも特徴的で、連載が進むにつれ次第に横長4段組が目立つようになっていく。標準的な構成を無視して自身の生理に沿ったフレームを束ねてその内部を埋めるように描きこむ。このような方向に進むあたり、やはり前作の失敗は端的に《向いていない》からだったのだな、と感じる。連載版第一回めのラスト・エピソードにあたる第6話は、黒板という道具の特性を生かしたエモーショナルなエピソードですばらしい。黒板とチョークが活劇を稼動させる装置になりうることはヒッチコックが「引き裂かれたカーテン」で立証済みだが、このマンガでの、孤独な人間同士が黒板を通して関係を築いていくさまは感動的だ。
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