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古墳の被葬者を推理する (中公叢書) (日本語) 単行本 – 2018/11/17

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単行本, 2018/11/17
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

大王墓と有力豪族の族長墓はヤマト王権の構造と実態を解明する鍵を秘めている。そこに葬られたのは誰なのか?本書では箸墓古墳、誉田御廟山古墳、西殿塚古墳と西山塚古墳、五条野丸山古墳、植山古墳と山田高塚古墳、牽牛子塚古墳と岩屋山古墳を取り上げ、それらの造営年代に関する周到な考古学的検証を踏まえて、被葬者と造営過程を明らかにする。さらに物部氏、蘇我氏が営んだ族長墓の探求をとおして、最有力豪族の本拠地の変遷を考察する。古墳研究を牽引してきた著者による論考八篇を収録。

著者について

白石太一郎
1938年生まれ。同志社大学大学院博士課程単位取得退学。現在、国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。専門は日本考古学。主な著書に『古墳とヤマト政権』『古墳の語る古代史』『考古学と古代史のあいだ』『古墳からみた倭国の形成と展開』などがある。

登録情報

  • 出版社 : 中央公論新社 (2018/11/17)
  • 発売日 : 2018/11/17
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 304ページ
  • ISBN-10 : 4120051471
  • ISBN-13 : 978-4120051470
  • カスタマーレビュー:
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2019年1月28日に日本でレビュー済み
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