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古地図が語る大災害 単行本 – 2014/12/17

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商品の説明

内容紹介

大地震・津波・大火に襲われるたびに復興してきた人々が、書き残してきたメッセージとは――。古代から近代までの古地図・瓦版等を題材に、歴史上繰り返されてきた大災害の記録を読み解き、人の営みと教訓に学ぶ。記憶を風化させず、来たるべきその時に備えて、希望を持って生きるための書。好評「古地図むかし案内」シリーズの姉妹編として様々な時代、形状の絵図をカラーで掲載。折込み絵図・災害モニュメント探訪記の付録つき。

内容(「BOOK」データベースより)

古代から近代までの古地図・瓦版等を題材に、歴史上繰り返されてきた大災害の記録を読み解き、人の営みと教訓に学ぶ。大災害を生き延びた人々が書き残してきたメッセージ。折込み付録・新雕大坂細見全図、大坂大津浪図、大阪今昔三度の大火、災害モニュメント探訪記。

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登録情報

  • 単行本: 160ページ
  • 出版社: 創元社 (2014/12/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4422250787
  • ISBN-13: 978-4422250786
  • 発売日: 2014/12/17
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 イッパツマン トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/22
形式: Kindle版
 大阪・京都の古地図本を発表してきた著者による、関西災害史本。特に過去の南海トラフ地震後の大阪の洪水の記録は、地元の古文書に詳しい著者ならではの詳しい記述である。大判の古地図が付録で付いているのも良い。

 阪神淡路大震災で京都は殆ど被害が出なかったため、(慶長伏見地震は知っていたものの)京都は大地震と縁がない土地だと恥ずかしながら思い込んでいた僕だが、本書を読んで、京都や滋賀も定期的に大地震に被災していることを改めて知った。

 大阪・京都の情報が中心で、それ以外の関西エリアの情報は少ないが、それでも関西地域に住む人には、歴史ファン以外にもオススメの一冊だ。
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