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古代マヤ・アステカ不可思議大全 単行本(ソフトカバー) – 2010/5/22

5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

マヤ・アステカをはじめ、オルテカ、テオティワカンなどあまりにユニークで不思議に満ち満ちているメソアメリカの文明。その歴史をじっくりとたどりながら、全篇手書きの絵と図版でその魅力をたっぷりと紹介した本。情報満載!

内容(「BOOK」データベースより)

ほえーッ!とおどろく謎の文明、マヤ、アステカはじめオルメカ、テオティワカンなどのメソアメリカ文明。手軽でわかりやすくかつ深く、その歴史の流れを絵解きします。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 304ページ
  • 出版社: 草思社 (2010/5/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794217625
  • ISBN-13: 978-4794217622
  • 発売日: 2010/5/22
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 33,432位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
すてきな本に出会った。

マイナーだけど、面白いとこだらけのアメリカ大陸の神話や、
遺跡からおぼろげに分かってきた暮らしぶりなどを、マニアックに書きまくった本。
マヤ! アステカ! なんかわくわくするけど、難しくて、
くわしいことは全然知らない、って人がほとんどだろうと思う。
だからこそ、わくわくできて、新鮮な驚きを感じられるという、お得な体験ができる。

そして、全編手書き。
さらっと言ったけど、とんでもないことだ。
イラストはもちろん、びっしりと書かれた文字が全部手書きのものを、取り込んで印刷してある。
ほぼ全ページ黒一色で、細いペンでひたすらに手書きされた
その本の見た目はもはや、中学校とかの学級新聞そのもの。
なんでそんなめんどくさいことをしたんだ!と誰だって思う。
パソコンに比べて労力がハンパない。
それに、正直言って読むのも大変。
活字ならさらさらと読み流せるのに、手書きだといちいち頭の中で解読するからか、
予想以上に読むのに時間がかかる。
でもそれでも、この本が手書きであることはすごい魅力だ。
僕らからすると全く馴染みがなくて、遠い存在であるマヤ、アステカの文明が、
手書
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投稿者 みたか VINE メンバー 投稿日 2010/9/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
 マヤ文明とかアステカ文明って、どんなのだったか覚えていますか?
 エジプトより登りやすいピラミッドがあったとか、やたら生け贄を捧げていたとか? わたしなんかインカ文明と混乱して、わけわかんなくなっていたのですが。
 実はあの文明、同時期に何十という王国が存在し、それが次々と入れ替わっていたようです。文字はあるけれど、解読がまだ完全ではなく、遺跡発掘もまだまだなので、細かい事は全然わかっておらず、今でも学説がころころかわるのだとか。

 その、最新の、ややこしーぃ歴史を、なんと手書き文字の文章とイラストで一冊どんと描いてしまっているのです。
 どれほどの手間であったことか、巻末の参考文献の冊数を見るだけでくらくらめまいがするのですが、この方法のおかげで、わかりにくいこともかなりの程度わかりやすくなっているのです。
 石堀りのレリーフなんか、写真で見てもちっともわかりませんけど、説明つきのイラストですからね。これなら、なんとか。
 しかもおもしろい。

 マヤ・アステカについて知りたい方が最初に買う一冊に、おすすめです。
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投稿者 ぷに 投稿日 2014/1/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
少し前の私の様に「メソアメリカってなんよ('д`)ドコ?」と言う方でも、独特で面白い絵柄と味のある書体で、中米に栄えた文明について楽しく学べますよ。私自身が元々この分野に興味があったこともありますが、この本は面白いイラストが豊富でわかりやすく、一般文庫の様な活字が苦手な方にはありがたい手書き文章は読みやすいです。

ですが、入門に最適と書いたのはそれだけが理由ではありません。一番強くそう思ったのは、著者である芝崎さんの説明の仕方にあります。
芝崎さんは文化や歴史について説明する時、学界でも色々な意見が飛び交っている不明確な事柄に関しては断定的な記述はせず、「〜と言う説もある」「〜らしい」などの、一歩引いた目線からの曖昧な言葉を使うことで、読者が他の本を読んだ時に混乱しない様工夫がなされているのです。実際にマヤやアステカについて大学で研究している学者方が書いた本ならばこうは行かないでしょう。まさに読者目線。ありがたいです。

さらに目を引くのがお値段。
約300ページ手書きで仕上げたと言う根性作品であるこの本、1500円で買えてしまいます。
「え! こんなに分厚くて手書きで手触りの良いカバーの本が1500円!?」と、私は本気で思いました。
こんな値段で大丈夫ですか、芝崎さん。多分ダメでしょう。本当にあり
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形式: 単行本(ソフトカバー)
丁寧な手書きの字と、味のあるヘタウマ系の絵で解説する、爆笑マヤ・アステカ入門。
ざっと読むと中米の古代文明の歴史の流れがわかる入門書のつくりになっていますが、著者によって選ばれた爆笑必至のマニアックなネタ、独自の秀逸なるツッコミによって、オンリーワンの個性と魅力を放っています。
マヤ・アステカの、絵文書や美術品などのビジュアルは、確かに「珍妙にしてかわいい」し、現代日本人が見たら、「どうやってそんなもん思いついたのか」と思うかも…(トウモロコシに顔がついている「顔トウモロコシ」の図がラブリーだ…)。
また、マヤ文明の神話ポポル・ヴフの前半部分を13ページにわたって漫画化した部分は、かなりの力作です。
マヤ・アステカについての学説は二転三転しているそうなのですが、昔の説と現在の有力な説を紹介し、はっきりわかっていない部分はわかっていないと丁寧に書いてあるところも、いいです。マヤ・アステカ関連は、ヘタをすると、「本によって書いてる事が違うぞ!!なんだこりゃ!!」で、迷宮に入って、初心者つまづきます…(私もしました)。本があまり出ていない上に、有名な本であっても発行年の古い本を手に取ると、現代では内容が古くなっていると後になって知るハメになるという…。正直、この本を最初に読みたかったです。
巻末に、索引や、充実した参考文献一覧がついているところも、入門書として親切です。
初心者はもとより、マヤ・アステカを愛するファンにまで、オススメです。
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