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受験必要論 人生の基礎は受験で作り得る 単行本(ソフトカバー) – 2013/10/4

5つ星のうち 4.2 36件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「いつやるか? 今でしょ! 」の名ゼリフで大ブレイクの
東進ハイスクール・現代文講師による、受験改革・提言の書。

夢を追いかけて勉強を重ねる現役の受験生、受験を終えてその意味を考えたい元受験生、
受験生の子どもを持つ親世代、教育に携わる先生たち……
受験の意義を問うすべての人々に捧げる真剣メッセージ!

●受験とは特権的なことである
●受験1ヵ月前に生徒に贈る言葉
●「積極的受験」と「消極的受験」
●今の受験競争はゆるすぎるのでは
●東大理I、理IIに飛び級を導入せよ
●日本史を必修に
●詰め込み教育では頭はパンクしない
●結果が出る科目を1つ作れ
●浪人を勧めない理由
●なぜ本気でやって成績が上がらないのか
●国立の難関大学では良問が多い
●日本の入試は公平だ
●都会と地方で受験環境に差はあるか
●受験はつらくないと危険だ
●受験にはフライングもスピード違反もない
●僕の受験生時代
●東大は一番いい大学か
●予備校講師としての責任のあり方
●受験生は彼氏彼女を持つべきか
●受験勉強をする目的は何か……ほか。

★灘校・英語教諭、木村達哉先生とのスペシャル対談も収録。

内容(「BOOK」データベースより)

夢を追いかけて勉強を重ねる現役の受験生、受験を終えてその意味を考えたい元受験生、受験生の子どもを持つ親世代、教育に携わる先生たち…受験の意義を問うすべての人々に捧げる真剣メッセージ!灘校・英語教諭木村達哉先生とのスペシャル対談も収録。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 集英社 (2013/10/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087815366
  • ISBN-13: 978-4087815368
  • 発売日: 2013/10/4
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 36件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この手の書籍では一番面白かったです。さすが大学受験指導を本業にしているだけあります。受験生にお勧めです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
インタビュー形式で書かれた本なので
話し言葉で書かれていて、読みやすかった。

この本を読んで、林先生は
・勉強家・読書家・分析家
・批評家・革命家
なんだなと思った。

常に知的好奇心に満ち溢れ、
好き好んで勉強する。
そして、自分の哲学を形成し、
周囲に方法論を説いていく。

林先生の生き方は格好良いです。
自信、プライド、ポリシーがあり、
正しい教育とは何かを常に考える。
教え過ぎたり、分かりやす過ぎたり
するのは良くない教育なんですね。
「自分の頭で考える」ということを重視しているようです。

余談ですが、、、
私は大学時代、非常に悔しい思いをしました。
大学には厳しい受験を勝ち抜いてきた人と推薦入学の人がいます。
学歴が同じなので、世間からは同レベルの人間とみなされ、また推薦の人達もそのように接してきます。
中には良い人もいますが、推薦の方の中でも、特に勉強もしないくせに偉そうな人がいます。
受験を乗り越えた人とは明らかにレベルが違うのですが、当事者は全くそのことに気づいていません。
ほんとに頭が悪いんだなと思いまし
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投稿者 MOTO 投稿日 2016/5/6
形式: 文庫 Amazonで購入
私はいつも受験は害悪という考えに、反対して来ました。それは、自分の10代を振りかえってみると、毎日勉強して得たことが、今役にたっているからです。暑い日も寒い日も机に向かって習得したことは忘れがたいものとなりました。 この本で林先生が述べられていることを読んで、同じ考えの人がいるということに嬉しさを感じました。ラフに読めますが、内容は論理的です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
予備校講師には狭い視野で世の中を捉えがちな人がたくさんいると思われるが、林修氏の視点は予備校講師としては珍しく広い視野を持っているような感じが読んでとれた。
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形式: 文庫 Amazonで購入
普段あまり本を読まないのですが、久しぶりにじっくりと読んだのがこれです。最近は林先生をテレビで見ることが多いですし、書籍もいくつか集めているところでした。

一通り読んだ印象として、受験関連が6割、自叙伝が4割といった感じです。受験関連の項目では林先生が独自視点で切り込んでいます。自叙伝部分を読むと林先生は本当にすごい人だと感じます。子供の頃から飛び抜けていて、本が友達!な人です。東進さんに入った頃の話や、現代文の講師になった瞬間のことも記してありました。

しばらく読んだ後にテレビで林先生を見た瞬間、母と思わず「かっこいい!」と口を揃えました。ますます尊敬出来る人になりましたね。これは林先生が好きな人ももちろんですが、嫌いな人にも読んでほしいです。絶対に印象が変わります。

値段も手頃でサイズも小さいのでカバンに入れやすく、外出先でも気軽に読めます。私は気に入った本の一冊なので、追加でもう一冊購入しました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
あらすじ
某有名予備校の現代文の講師である著者がインタビュー形式で答えていく形式の本
「受験の意義」・「受験生時代」・「予備校講師の役割」を中心に話が展開されている
また灘高校の木村達哉(キムタツ)先生とのスペシャル対談もついている

ためになった点
1 予備校講師のあり方:著者は客観的に予備校講師という職業をとらえている
ア 著者が教える現代文ができなくても、他の教科ができていればよい
⇒普通は自分の教えている教科が出来て欲しいと思ってしまい、他の教科のことをあまり考えない講師が多い
イ 合格して報告に来る生徒に喜びを感じる講師はおかしい
⇒お金(授業料)をもらっている以上、結果を出す(合格させる)ことは当たり前である。感謝されるという感覚を持つのはおかしい。

2 理想の指導法:木村達哉先生との対談から
ア 公文式は素晴らしい
⇒教えすぎないのが良いみたい
イ 最近の学校は補習に力を入れすぎて、教師は疲れ果ててしまい余力がない
⇒教師は早く家に帰り、自己研鑽をすることで授業に味が出る

予備校講師や教諭(特に文部科学省や教育委員会の方々)に読んで欲しい1冊である
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