通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
反米という病 なんとなく、リベラル がカートに入りました
+ ¥ 340 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品ですが、非常に状態がよく、使用感の少ない商品です。当然、書き込みはありません。ゆうメールにてお届けします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

反米という病 なんとなく、リベラル 単行本 – 2016/3/9

5つ星のうち 3.3 8件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2016/3/9
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 308

booksPMP

【まとめ買いキャンペーン開催中】

書籍3冊以上を購入する際、クーポンコード「MATOME3」を入力すると最大8%ポイント還元!今すぐチェック
click to open popover


よく一緒に購入されている商品

  • 反米という病 なんとなく、リベラル
  • +
  • 宗教に関心がなければいけないのか (ちくま新書)
  • +
  • 本当に偉いのか あまのじゃく偉人伝 (新潮新書)
総額: ¥3,240
ポイントの合計: 78pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【2018年本屋大賞】受賞作発表!
2018年本屋大賞は 『かがみの孤城』 辻村深月 、2位は『盤上の向日葵』 柚月裕子。 3~10位まではこちらへ

商品の説明

内容紹介

自民党を勝たせ続ける大衆を憎む、知識人のスケープゴート
対米追従政権と米帝を批判しない者は知性にあらず、という戦後幻想
護憲、反安保、反原発、反資本主義、反近代…言論空間を覆う感情論は「いつか来た道」
共和主義・近代主義の立場から、カルト化し異論をパージする日本の知的退廃に警鐘を鳴らす。

「しばらくは選挙のたびに『民主主義は死んだ』というなんリベ知識人の雄叫びや雌叫びが聞こえるだろう。にもかかわらず、国民はバカだ、とは彼らは言えないのである」(本文より)

内容(「BOOK」データベースより)

自民党支持の大衆に敗れた知識人“最後の砦”。反安保、反資本主義、反近代…言論を覆う感情論は「いつか来た道」。「反米にあらずんば知性に非ず」の戦後幻想。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 飛鳥新社 (2016/3/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864104751
  • ISBN-13: 978-4864104753
  • 発売日: 2016/3/9
  • 梱包サイズ: 19 x 12.8 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 162,172位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2017年10月5日
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2018年4月22日
Amazonで購入
2017年2月16日
Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2016年4月24日
Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2016年5月22日
Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告
2016年4月15日
37人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告