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[鹿砦社特別取材班]の反差別と暴力の正体 暴力カルト化したカウンター-しばき隊の実態- (紙の爆弾2016年12月号増刊) [雑誌]
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反差別と暴力の正体 暴力カルト化したカウンター-しばき隊の実態- (紙の爆弾2016年12月号増刊) [雑誌] Kindle版

5つ星のうち 4.8 22件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 191ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「反差別」運動内で起き隠蔽されてきた集団リンチ事件――それに加担する国会議員、著名作家、ジャーナリスト、学者らの犯罪性を総力取材し、事件の真相を徹底究明する! その検証を通して、真に差別に反対するとは何かを考える! 社会運動内の汚点を照射し、その獅子身中の虫を弾劾する!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 69210 KB
  • 紙の本の長さ: 191 ページ
  • 出版社: 鹿砦社 (2016/11/17)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06WRRMR1D
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 22件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/11/30
形式: 雑誌 Amazonで購入
「ヘイトと暴力の連鎖」の続編であり、「あとがき」で、「前作よりも調査・取材も、より徹底し、広く深く突っ込んで内容も濃くなっていると自負しています」というだけあって、より突っ込んだ内容となっている。この書の執筆者らは、「安全保障法案」を「戦争法」と呼んで反対運動に参加し、「在特会」を差別主義者と批判しているような人たちであるが、自称「反差別」団体の暴力体質や隠蔽体質を炙り出す姿勢には、好感が持てた。

「十三ベース事件」という呼称は、この「しばき隊」リンチ事件の事実関係から外れた誤った呼び名であり、この書では「M君リンチ事件」と呼んでいる。
執筆者らは、事件から16か月もたってからようやく事件を知り、内部リンチ暴力事件が起きていたということと、著名人らが隠蔽工作に加担していたことに、二重の意味でのショックを受けたという。
鹿砦社取材班は、「M君リンチ事件」隠蔽に関与した、もしくは知りえた可能性のある人たち40名に「質問状」を送るが、回答をよこした者は一部だった。無回答者には電話取材や直に面会に出向いたりもしたが、彼らの多くは、取材に対して真正面から答えず、綺麗事を並べて誤魔化そうとしたり、「ノーコメント」で逃げようとした。<彼らは皆、深く事件の隠蔽と加害者擁護、そして「セカンドリンチ(被害者批判)」に加担したがゆえに「答えられなかった」のだ。>
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投稿者 Amazon カスタマー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2016/11/17
形式: 雑誌
反差別運動の裏側にあるおぞましい
暴力の実態を容赦なく暴き立てた
非常に読み応えのある1冊

たいへんに素晴らしかった
コメント 109人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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投稿者 アマゾンカスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2016/11/19
形式: 雑誌
ヘイトスピーチを許さないという主張で、表向きは人権擁護団体に見える「しばき隊」の内情について、その醜悪な背景と問題点がよくわかる。
ネットでは刺青と、中指立てで有名な「しばき隊」!
大手マスコミは、決してこれらを報じていない内容であり、本書に書かれた怖ろしい「M君リンチ事件」所謂「13ベース事件」の詳細と、その姑息な隠蔽工作に戦慄を覚えた。人権を掲げながら、いったいM君の人権を、何だと思っているのだろう?
目的のためなら、あらゆる手段を選ばず暴力も辞さず、我がもの顔で日本をかき回す「しばき隊」の正体を、鋭く暴いている一冊!
新聞、TVでは、分からない事実を多くの一般人に知っていただきたいと思う。
本書を読みながら、いつぞや耳にした左翼同士の凄惨きわまる「内ゲバ」という数々の事件が思い出された。
ご一読、おすすめします。
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投稿者 南天群星 トップ50レビュアー 投稿日 2016/11/18
形式: 雑誌
反民族差別団体・人権団体だったはずの「しばき隊」が大阪
で起こしたリンチ事件、いわゆる「十三ベース事件」を克明に
取り上げています。
この事件を掲載した書籍は他にもありますが、ここまでページ
数を割いてキッチリと取り上げている本は珍しい。
事件後の関係者についても記述は及んでおり、見て見ぬふり
を決めこむその姿勢には唖然としました。
人権を大切にせよ!と声高に叫ぶ人達が、本当にこれでよい
のでしょうか?彼らにとって、リンチ事件の被害者であるM君の
人権はどうでもいいのでしょうか?
このような事件を放置しては、本当に真面目にしっかりと活動
している人権団体や市民団体の方々にも迷惑がかかるのでは?
大手マスコミが一切無視を決めこんでいる事件に深く切り込ん
だ一冊。
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形式: 雑誌
噂話が勝手に増幅された挙句の集団リンチ、そしてその隠蔽。裏切りと孤独の連鎖。

特に驚きなのがP.94~P.98にかけてのCRAC WESTを動かす関西の大学院生ITOKENと鹿砦社元社員藤井正美との間のメールで、伊藤大介が被害者の支援者に「クンロク」を入れたこと、事件を偽装するための「説明テンプレ」、加害者も加わって作成された「声かけリスト」が明らかにされたことだ。
「説明テンプレ」これはスパイ組織が工作活動を偽装、隠蔽する際に用いる「カバーストーリー」と同じものである。よく思いついたものだ。
加害者の悪質さ、反省の意図がみじんもないのがよく分かる。

そしてそれに関わる数々の知識人。
加害者を擁護してやまない安田浩一(「
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