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双亡亭壊すべし 4 (少年サンデーコミックス) がカートに入りました
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発売元 駄楽屋書房
コンディション: 中古品: 良い
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双亡亭壊すべし 4 (少年サンデーコミックス) コミックス – 2017/4/18

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

屋敷の奥で蠢くおぞましき者達の正体は…?

双亡亭が見せる恐怖に打ち克ち、
肖像画から生還した凧葉と紅。
絵の奥に潜みながら人間の心身を欲し、
侵入者を人ならざる者へと変える
”奴ら”は一体何者なのか…?
その正体を知る青一は、
緑朗と歴代総理大臣達を前に、
自身の壮絶な過去をゆっくりと語り始める…!!


【編集担当からのおすすめ情報】
少年・青一の壮絶な過去。
歴代総理大臣達と双亡亭の因縁。

恐るべき屋敷の謎が、徐々に明かされる最新巻!!


登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/4/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091275583
  • ISBN-13: 978-4091275585
  • 発売日: 2017/4/18
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
<ネタバレ含みません>
前巻で双亡亭が歴代総理を巻き込んだ悩みのタネであること、建物の外からの攻撃は一切通じず、内側からなら攻撃が通じる点などが明らかになりました。

今回は、双亡亭と青一の謎に迫ります。
藤田先生の作品は、うしおととらや、からくりサーカスに代表されるように妖怪もの、古代もの(カラクリや古武術)など
歴史に起因するものが多かったのですが、今回は違うところに視点を持ってきました。

ヒントは、からくりサーカスのエンドです。

子供が楽しめるようバトル要素は残しながら、大人も楽しめるようこの先の展開を読ませないストーリーがさすがです。
まだ4巻という序盤で、話を広げて来た感がありますので、この後、どういう方向へ向かっていくのかとても楽しみです。
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形式: コミック
まさかの外宇宙からの侵略者的展開、前作の月光条例の焼き直しかと思ってしまった。
人外の力の起源を地球外生命体にもたせるのはいいが、どうしても説明が不十分になり大味な展開が続くので見ていてあまり感情移入できない。
あと、この作者の描く宇宙人は人間くさすぎて逆にリアリティがないように感じられる。
この作者は人間を書くことにかけては天下一品だと思うので、こういう展開は心から残念でならない。
とはいえ、まだ4巻なので後の展開に期待したい。
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投稿者 1009 投稿日 2017/4/23
形式: コミック
まさかのSF。
東京都豊島区 ⇔ 遠い遠い異星の地。

………なんと言うか、展開がスゴすぎて ついていくのが精いっぱい。
スケール的には、『ドラえもん』の映画と同等です。
これまでの物語の進行途上で死んでいった突入組の人々にも、
せめて、青一 の語るとんでもない話を伝えてあげたい。
事の真相が意外過ぎて、死んでも死にきれないだろうなぁ…。

ここに来て、一気に核心に触れてしまったと言うか、
これまでの「謎の家」という漠然とした恐怖が薄らいでしまったと言うか、
物語の根っこを 地球の外 に設定するのであれば、もはや「なんでもあり」。
個人的には、「双亡亭」への恐怖心は去りました。
その代り、「じゃあいったいこれは何?」という疑問が強くなる。

逆に言えば、もう地球の中だけで語れる怪異は怪異ではないという事?
一旦、自分の心を真っ新にして、次巻以降も向き合わないといけませんね。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2017/4/18
形式: コミック
ここにきて青一の過去が明らかになります。双亡亭に関わりそうな謎だけに、もっと引っ張ると思っていたので予想外でした。同時に、敵の本体も明らかになります。まさかの宇宙人!妖怪ものとばかり思っていたので、白面の者ではないですけど古代の妖かしかなにかと思っていました。が、敵は宇宙の彼方からやってきた未知との遭遇でした。
青一達が戦いに赴く辺りは藤田節全開です。これまでの作品とはかなり毛色が違う双亡亭ですが、ところどころでいつもの熱さも吹き出してくるのが心憎い。これがあるからやめられないんですよね。
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