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友よその罪を葬れ [DVD]

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登録情報

  • 出演: トリスタン・ウョア, エミリオ・グティエレス・カバ, ナタリー・ポサ, アルベルト・ヒメネス, ミゲル・デ・リラ
  • 監督: フアン・マルティネス・モレノ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: オンリー・ハーツ
  • 発売日 2011/03/25
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004LGX9L6
  • JAN: 4511749802078
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

息詰まるような心理描写で魅せるクライム・サスペンス。法学部次期教授の最有力候補ヴィセンテは、同僚の老教授フェルナンドがその妻を殺す現場を偶然目撃してしまう。だが、高潔な人柄で、彼にとって師であり父親のようなフェルナンドの犯罪を警察には通報できない。暗黙の共犯者となってしまったヴィセンテは、フェルナンドの行為を許すこともできず苦悩する。沈黙と隠蔽で終わるはずの犯罪は新たな殺人事件へと発展していく…。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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あらすじを見て、
良心と義理の板挟みになる主人公の葛藤を、第三者の視点で存分に味わえる作品だと期待して購入した。

実際に視聴すると、期待したところとは少し違う方向での葛藤だったけれど、それなりに楽しめた。
(主人公の内面を描くというより、外の変化に現実行動として振り回される描写が多い。
瞬間的な対応を迫られる事態が連続し、考えてる暇なんてない。
終わってから悩んでも、どうしようもないって場面が多い。
意外と展開にスピード感があった。)

一番意外だったのは、犯罪者の最後の思考の変化と行動。
(役者さんが上手だったせいもあって、テレビに向かって「おい、だから最初にそれを…ああ、もう!」と、つっこみたくなってしまったw)
葛藤に揺れる主人公は、親近感が湧きます。 どの役者さんたちも良い演技でした。
なかなか面白かった。
一人の時間に夜間、或いは雨の日に、ゆっくり見る映画という印象は予想どおりでした。
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親友の殺人を目撃してしまい それを隠すことで 罪に苛まされる主人公の話。
作品全体を通じて 静かなトーンで たんたんと話が進んでいく。
良心の呵責に悩む主人公が 作品のテーマの主体となっています。
事件を追う刑事も登場しますが サスペンス色は抑えめな内容になっています。
刑事との攻防戦という要素は薄いので 注意して下さい。
時間のある日に ゆっくりとみるのには 良い映画だと思います。
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バーボン片手に、じっくりと観ましょう。人殺しはいけません。主人公はあの後、どんな人生を送ったのでしょうか。苦しみは消えることなく…
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投稿者 山根晋爾 VINE メンバー 投稿日 2017/1/22
これはちょっと珍しいタイプの巻き添え映画。
本編中にもそのまんまのセリフが出てきます。
うっかり殺人場面を見てしまったところからあれよあれよという間に深みにはまっていく主人公・・・

この主人公を見て思うのは
「信頼すべき人間を見誤ること」
の恐るべき深い闇だ。

信頼に値しない人間を信頼していたがために起こる心の迷い、そして信頼すべき人間を信頼しない浅はかさ・・・
全てがこの根本的間違いから起こっていてわが身を振り返らざるを得なくなる。

小品ではあるが味わい深い作品。
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