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原発事故と子どもたち (放射能対策ハンドブック) 単行本 – 2012/3/8


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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

放射線被曝から子どもたちを守るために―
家庭で、地域で、親は何をすべきか? 政府や行政に何を求めたらよいか?
福島現地で健康相談に取組んできた小児科医が解説する決定版。
福島の原発事故は周辺で暮らす人々、とりわけ未来をになう子どもたちへの悪影響が心配される。
親たちのなかには、いち早く子どもを疎開させるなど対策を講じた人もいるが、避難区域外の人々は、日々不安をかかえて暮らしている。 政府や電力会社は、「避難」という抜本的な対策をとらず、泥縄式に許容基準値を引き上げた。
高線量地域の親たちはみずから学び、共同して自衛策を講じつつ、政府や行政に対策を求めるしかない。
福島の親たちの生の声と、それに対する医師団のアドバイスを中心に、放射能から子どもたちを守るために日常的にどのような知識と対処が必要なのか?
政府や行政に何を求めていけばよいか、早くから医療被曝問題に取り組み、チェルノブイリ事故以降、子どもの被曝問題に取り組んできた小児科医がわかりやすく解説。

内容(「BOOK」データベースより)

福島の人びとと、ともに考え、ともに闘う小児科医のアドバイス。

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登録情報

  • 単行本: 172ページ
  • 出版社: 三一書房 (2012/3/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4380110036
  • ISBN-13: 978-4380110030
  • 発売日: 2012/3/8
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 1.7 x 12.8 cm
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