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原発より危険な六ヶ所再処理工場 単行本(ソフトカバー) – 2017/4/18

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単行本(ソフトカバー), 2017/4/18
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商品の説明

内容紹介

原発の中では「5重の壁」に閉じ込められていた放射能が、「裸」(非密封)の溶液として大量に配管・機器の中を流れていく危険な化学プラントーこれが再処理工場です。
本書は、再処理工場で勤務した技術者の体験も含めて、再処理工場の仕組みや、漏洩、火災爆発、臨界、耐震性などの危険性をわかりやすく解説しました。

内容(「BOOK」データベースより)

原発の中では「5重の壁」に閉じ込められていた放射能が、「裸」(非密封)の溶液として大量に配管・機器の中を流れていく危険な化学プラント―これが再処理工場です。本書は、再処理工場で勤務した技術者の体験も含めて、再処理工場の仕組みや、漏洩、火災爆発、臨界、耐震性などの危険性をわかりやすく解説しました。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 112ページ
  • 出版社: 本の泉社 (2017/4/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4780716128
  • ISBN-13: 978-4780716122
  • 発売日: 2017/4/18
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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実際に六ケ所再処理工場で働いた飯村勲氏、東海再処理工場で働いた円道正三氏がそれぞれの工場での設備解説と職場の労働環境を記述しておられるのでたいへんわかりやすい。
また、舘野氏の筆で、なじみのない再処理工場の化学プロセスと世界の事故例の解説をしておられるのが明快である。
立石氏は、六ケ所再生工場直下の断層の存在をきちんと図示して解説しておられる。
一般になじみはないが、看過できないこの核施設の理解に大いに役立った。
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いつも公務員の厚遇や不祥事に対して舌鋒鋭いネトウヨの方々がなぜ原子力に対してはダンマリを決め込むのだろうか?実際は原子力ほど公務員体質が如実に表れている事業はないのだが。
なにせ「エネルギーの安全保障」と言うだけでパブロフの犬が如く脊髄反射で何でも賛成してしまうのだから始末に負えない。あくまでもんじゅは出力28万kwの原型炉にすぎず、仮に365日24時間フル稼働したとしても日本の1日の電力需要(約9000万kw)の0.3%を賄えるにすぎない。こんなものを「無尽蔵のエネルギー源」や「夢の原子炉」などといって後始末も考えないまま核燃料サイクルに数兆円もの血税をつぎ込んできたのが原子力ムラの連中である
このように、もんじゅに限らず新国立競技場や豊洲市場等、政府事業の破綻が酷すぎる。森喜朗のように惰性で地位にしがみつく人物を排除するためにも公務員個人に対する損害賠償制度が必要だ。
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