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[安彦 良和, 斉藤 光政]の原点 THE ORIGIN-戦争を描く,人間を描く
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原点 THE ORIGIN-戦争を描く,人間を描く Kindle版

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 352ページ

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商品の説明

内容紹介

『機動戦士ガンダム』の生みの親の一人であり,『虹色のトロツキー』など歴史に材をとった作品を世に送ってきた漫画家・安彦良和.戦い,殺し合ってしまう人間を,彼は,なぜ,どのように描いてきたのか.東奥日報記者・斉藤光政がその人生に迫り,ついに安彦本人も自らの「原点」を綴った! 生い立ち,学生運動,アニメ・マンガ界での出会いと模索…….作品世界のバックには,この人間観があった!

内容(「BOOK」データベースより)

『機動戦士ガンダム』の生みの親の一人であり、『虹色のトロツキー』など歴史に材をとった作品を世に送ってきた漫画家・安彦良和。戦い、殺し合ってしまう人間を、彼は、なぜ、どのように描いてきたのか。東奥日報記者・斉藤光政がその人生に迫り、ついに安彦本人も自らの「原点」を綴った。生い立ち、学生運動、アニメ・マンガ界での出会いと模索…。作品世界の背後には、この人間観があった!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 18564 KB
  • 紙の本の長さ: 385 ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2017/3/10)
  • 販売: 株式会社 岩波書店
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06Y13JDHX
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
作者の生い立ちや、生き様を知ることができて、興味深かったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
いい本です。でもこの本、半分は斉藤さんという新聞記者の記述。
ヒダリ臭のヒトってサワダが好きなのよね。ちょっと臭った。

以下、宮﨑駿が会ってくれなかった件に関して。
たしかに基本、宮﨑さんが虫プロ系をよく思ってはいなかっただろうけど
ガンダムブーム当時、1980年や、のち数年に限って言えば、
安彦さんはのぼせていた。そんな記憶が宮﨑さんには濃かったのかも知れない。
当時、安彦さんは自らをメジャーじゃないと言う一方で
ちょっとブームにのぼせた発言をしていた。「皮膚感覚を大切にしたい」とかね。
(京王プラザ?で富野監督とふたりで喋る記事。雑誌失念)

しかし宮崎さんは後に、安彦さんを讃える発言をしている。
アニメーターや演出の本気度が近年は足りないという文脈で
「でも安彦さんはゴーグで、自分で全てをコントロールしようとしてるでしょ」と。
安彦さんを見習えと。(アニメック誌でのインタビュー記事)

ところで私は活動に興味は無い。弘兼憲史の言葉が、いみじい。
どんな大義名分があろうと、行動のひとつひとつには甘えだけしか見えない。

そしてアメリカ追従への批判が散見されるこの本だが、しかし吉田茂以来、<
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