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即戦力がつく英文ライティング 単行本 – 2013/2/8

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商品の説明

内容紹介

正式に教わる機会が少ない、センテンスとセンテンスのつなぎ方やパラグラフの構成の方法など、説得力のある長い英文の書き方を懇切丁寧に解説する。

◯第1部 センテンスをととのえる
第1章 センテンスとして通用する条件を満たす
第2章 英語らしいセンテンスを書く:14のカンドコロ
第3章 センテンスどうしをつなげる
第4章 センテンスどうしの論理関係を示す(機能からのアプローチ)
第5章 センテンスどうしの論理関係を示す(実質からのアプローチ)
◯第2部 パラグラフをととのえる
第1章 パラグラフは文章の基本単位
第2章 パラグラフは日本語の「段落」とは違う
第3章 パラグラフはTEELで書く
第4章 パラグラフどうしをつなぐ
◯第3部 長めの/量のあるテキストをととのえる
第1章 目的別の展開パターンに応じて書く
第2章 4大類型はEDNAと覚える

内容(「BOOK」データベースより)

長いひとまとまりの英文を書くときに必要な“構成力”を鍛えます。日本人の英文ライティングの弱点を総点検。英文ライティングの常識を学ぶ。効果的で説得力のある英文パラグラフの作り方を学ぶ。

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登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: ディーエイチシー (2013/2/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4887245394
  • ISBN-13: 978-4887245396
  • 発売日: 2013/2/8
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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英語を勉強するのにできるだけ日本語で書かれた参考書を避けてきました。以前に読んだ、英語を無理矢理日本語の文法にあてはめた参考書が意味不明でギブアップした事も日本語で書かれた参考書を避ける理由の一つでした。文法は大切ですし、この本にも「日本語」で文法が書かれていますが「思考が英語」なので説明に無理がありません。こんなにスッキリした気持ちで納得しながら勉強できたのは何年ぶりでしょうか。もっと早く出会いたかったです。
私が購入に至るまでの参考になるレビューを書いてくださった方々に感謝です。
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おおっと、目から鱗が落ちたような気がしたのは最初だけ。あとは世間並みの文法書のようであり、読むのがつらくなってきた。最後までできるかどうか大変不安である。辛い本は時間の無駄に終わることがほとんどなので。
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法律英語のエッセイを書くために「Legal Writing in Plain English」「Elements of Legal Writing」も読みましたが、書かれている内容はほぼ共通でした。つまり、業務で使う英語であれば、どのような分野であっても、ほぼ同じスタイルでよく、それはこの本にほぼ網羅されている、ということです。
説明・文例等も豊富で、この本を座右に、ライティングの実践を積めば、書くことについてもスキルアップができると思います。
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投稿者 Hiroke 投稿日 2013/9/5
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英語がロジカルであるとは、どういうことか教えてくれる本
英米人が通常受けてくる教育が何か教えてくれる本
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 本格的に英文ライティングを学ぶ上で、良い本に巡り会うことができた。日本の英語教育では、大学受験レベルでも、せいぜいパラグラフ程度の和文英訳で、最初から英語で文章を書くという訓練がない。つまり、実際に必要に迫られて英語を書かねばならないときのための訓練がおこなわれていない。現実問題として、学生の英語レベルもそれ以前の文法や読解のレベルでも問題があること、英語での作文を教えられる人材が限られていることが理由だろう。そのことを端的に示しているのが、カンマ、コロン、セミコロンなどの用法についてきちんと習っていないことだ。このギャップを埋めるための手始めとして、本書は実践的な好著だと思った。

 ライティングの本としては、デヴィッド・セインの「英語ライティング・ルールブック」も目を通したのだが、こうした作文の「てにをは」とでもいうようなところを、ネイティブは当たり前のこととして体得しているので、頭ごなしに、こうするものだからこうする、という説明にならない説明になりがちである。外国語として英語を学ぶ人間としては、やはり、論理的に理解できる説明が欲しい。フィーリングだけでは自信が持てないし、学習の効率も悪いからだ。その点、本書は、英語を母国語とする人たちが受けている作文教育を知っている日本人が書いているので、読んでいて納得することができる。この点でも、本書を高く評価したい。
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投稿者 nao 投稿日 2016/10/30
ブログを英文でも書いているのですがどうもすんなりいかずこちらを買いました(近くの書店で)。
例文がビジネス向けなので仕事にもすぐ使えそうな表現が一杯です。
知識としては知っているけれど間違えてしまうことが細かくたくさん取り挙げてあります。
この価格で内容はぎっしりです、それなりに読めても書くことは得意ではない方には幅広いレベルで対応してくれそうです。
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大学受験用のライティング参考書が陥りやすいのは、「受験英語」という狭い枠組みの中でしか英語をとらえていないがゆえ、説明が恣意的であったり、例示される英文自体が不自然きわまりなかったりする点である。一方、本書はそういう陥穽から自由である。第1部は誰でも知っているであろう初歩的ルールの丁寧な説明で始まり、著者の真骨頂だと思われる第2部と第3部での長めのパラグラフ・ライティングに関する部分にいたるまで、一貫して英語らしい英語を志向していることは、一読すれば明らかである。

個人的には第1部にある「カンマを正しく使う」(77〜85頁)というセクションに唸った。上述したように、第1部で説明されるルールの多くはそれなりに英語を学習してきた者にとってはごく当たり前の事柄なのだが、そのような中に「不可欠の情報の前後にカンマは打たない」という、英文を書く上できわめて重要な原則の1つがいくつかの例をもとに繰り返し説かれている。例えば、主節に続くbecauseなどの従属節の前には基本的にカンマを打たない、ということ。これに関しては、例えば同じ出版社から出ているデイヴィッド・セイン『英語ライティングルールブック 第2版』(2011年)にも、「because / when / if などの接続詞を用いた従属節を文の後半に置く際に、その前にカンマを入れるネイティブもいるが、これは置かない方
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