『危険な関係』マヤ・バンクス
彼女の作品恒例の複数男性もの。男性2人です。
短編ながらいつもよりサスペンス度は高く、読み応えがあります。
☆4つ
『遠い記憶の恋人』カーリン・タブキ
互いに高校生時代初恋の相手だったふたりが、16年経て出会います。
サスペンス性ありで、ロマンス的にも刺激的で、主役ふたりがとても魅力的で、ラストまでよかったです。
私好みの作品でした。
☆5つ♡
『愛をもう一度』シルヴィア・デイ
ふたりで逃亡という設定は2作目と似ていますが、サスペンス度は低く、ストーリーもおもしろみに欠けます。
ヒロインが自己中心的で幼稚で、これを機に成長する、といったところでしょう。彼女の魅力があまりわかりませんでした。
ホット・シーンが一番多いけど、それすらあまり刺激的と感じませんでした。
☆2つ
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危険な男の誘惑 (マグノリアロマンス) 文庫 – 2012/10/9
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危険な関係,遠い記憶の恋人,愛をもう一度
- 本の長さ478ページ
- 言語日本語
- 出版社オークラ出版
- 発売日2012/10/9
- ISBN-104775519352
- ISBN-13978-4775519356
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登録情報
- 出版社 : オークラ出版 (2012/10/9)
- 発売日 : 2012/10/9
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 478ページ
- ISBN-10 : 4775519352
- ISBN-13 : 978-4775519356
- Amazon 売れ筋ランキング: - 783,705位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- カスタマーレビュー:
著者について
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ロサンゼルス生まれ、カリフォルニア州育ちの日系アメリカ人。いくつかの名義でロマンス、アクションなどのシリーズを多数執筆し、欧米圏をはじめロシア、アジア圏でも広く翻訳されている人気作家。リタ賞や『the Goodreads Choice Award』、『Romantic Times Reviewers’ Choice Award』など、ノミネートや受賞歴も多数。またアメリカ陸軍の諜報機関でロシア語のエキスパートとして働いた経験もある

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カスタマーレビュー
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2013年10月13日に日本でレビュー済み
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あのマン・バンクスの短編が収録されているということで、ちょっと期待して購入。
まずまず期待通りでした。他の二人も共に今話題の作家さんということで、面白い短編集でしたよ。
ストーリーの適当ぶりは、ま、こんなもんでしょう。別にJディーヴァーのような緻密さを期待しているわけじゃなし。
人物の書き分けも、細かい心理描写などもちろんなし。哲学的な深い掘り下げなど期待する輩はおよびじゃない。ご都合主義の塊。エッチで、最後は楽しく大団円。まさしくロマンス小説の王道を行くお話で楽しめました。
まずまず期待通りでした。他の二人も共に今話題の作家さんということで、面白い短編集でしたよ。
ストーリーの適当ぶりは、ま、こんなもんでしょう。別にJディーヴァーのような緻密さを期待しているわけじゃなし。
人物の書き分けも、細かい心理描写などもちろんなし。哲学的な深い掘り下げなど期待する輩はおよびじゃない。ご都合主義の塊。エッチで、最後は楽しく大団円。まさしくロマンス小説の王道を行くお話で楽しめました。








