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危機言語―言語の消滅でわれわれは何を失うのか (地球研ライブラリー) (日本語) 単行本 – 2013/2/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

6000以上あると言われる世界の言語の大多数が、満足に記録されることもなく、次世紀までに滅びることが危惧されている。言語の消滅によって、人類は何を失うのだろうか。―絶滅危惧にある言語の研究から、言葉の本質を学ぶ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

エヴァンズ,ニコラス
オーストラリア国立大学アジア太平洋研究所文化歴史言語学部言語学科主任教授。アメリカ・カリフォルニア生まれ。オーストラリア国立大学で博士号を取得。メルボルン大学を経て、2008年から現職。専門は、言語学、言語類型論

大西/正幸
東京出身。東京大学英語英米文学科卒。オーストラリア国立大学(ANU)文学部言語学科にてPh.D.取得。R.M.W.Dixon主宰のRCLT助手、名桜大学(沖縄県)教授、Max‐Planck‐Institut(Leipzig)客員研究員、総合地球環境学研究所上級研究員などを経て、現在は地球研の外来研究員。専門は文学・言語学

長田/俊樹
総合地球環境学研究所名誉教授及び客員教授。神戸市生まれ。北海道大学文学部卒。インド・ラーンチー大学博士課程修了(Ph.D.)。国際日本文化研究センター助手、京都造形芸術大学教授を経て、2003年10月から2012年9月まで総合地球環境学研究所教授。専門は、言語学

森/若葉
神戸市出身。京都大学文学部文学科言語学専攻卒。文学博士。総合地球環境学研究所上級研究員などを経て、現在は、国士舘大学イラク古代文化研究所研究員。専門は、シュメール学・楔形文字学・言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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