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危ない!「慢性疲労」 (生活人新書) 単行本 – 2004/10

5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

肉体の疲労、精神の疲労、病人の疲労…すべての疲労は脳が支配していた。疲労のメカニズムと対処法を、最先端の医療科学で解き明かし、箸も持てないほどつらい脱力感や倦怠感がいつまでも続く「慢性疲労症候群」の全貌にせまる。あなたの「慢性疲労」は、危険ではないと言い切れるか?!慢性疲労サラリーマン必読書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

倉恒/弘彦
関西福祉科学大学健康福祉学部教授。専門は内科学。日本オリンピック委員会強化スタッフ

井上/正康
大阪市立大学大学院医学研究科・分子病態学教授。専門は生科学、分子病態学

渡辺/恭良
大阪市立大学大学院医学研究科・システム神経科学教授。専門は神経科学、分子イメージング医学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 209ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2004/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140881216
  • ISBN-13: 978-4140881217
  • 発売日: 2004/10
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
疲労のメカニズムと対処法に最先端の医療科学が
どんどん全貌を明らかにしていっている。
病的な疲労の解説や慢性疲労症候群のこれまでの内容
そして症例治療例など。患者も健常者も必読。
書籍には「慢性疲労」サラリーマン必読書」と書いているが
これまでのこの関連書籍の中で最新かつ一番わかりやすいので
女性・子供、老若男女関係なく一読して欲しい。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/12/19
形式: 単行本
タイトルは、危ない!「慢性疲労」ですが、
事実上、慢性疲労症候群(CFS)の書籍です。
比較的新しい研究結果を掲載されているので、
患者には参考になるかも。
患者の事例も多く載せられており、
自分の症状と比べられるので分かりやすいと思います。
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形式: 単行本
本文の中に書かれているように、慢性疲労とは病名ではありません。
症状はわかるけど、病気ではない
最終的に行き着くのが「症候群」という症状の集まりとのことです。

医学的に特化した薬は無く、見立てから体の面からアプローチするのが統合内科の領域だったり心理領域からアプローチするのが精神科領域だったりする分野だと思います。
患者からしたら領域などはどちらでもよくて、「じゃあどうすればいいの?」というところが気になりますが、その点についてはまだ研究中とのこと。
医学の進歩と、ひとりでも多くの人がこの症状のことを知って治療法が確立することを願います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
発行された2004年時点の情報なので、もう少し新しい情報もほしいとは感じましたが、よくわからない慢性疲労症候群という病気のメカニズムや、どういった目的でどういった治療がされるのかということについて、おおまかに理解できました。
ただ、実生活で役立つ内容は少ないので、やはり自分で考え方や行動の仕方を変えて、疲れをためにくい生活の知恵は編み出していくものなのかなと思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
発症や治療の例が豊富で、分かりやすかったです。
どういうふうに病気と付き合っていくとよいか、参考になりました。
ただ、病気のメカニズムについては医療用語が多く(かなり噛み砕いてあるのは感じましたが)、ちょっと難しかったので星ー1で。
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