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印象派の名画を旅する ―モネ・セザンヌ・ルノワール・ゴッホ 家庭画報特別編集 (別冊家庭画報) ムック – 2008/10/29

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商品の説明

著者について

写真= 南川 三治郎
写真家。1945年、三重県生まれ。東京写真大学(現・東京工芸大学)卒業。大宅壮一東京マスコミ塾第1期出塾。
主に"欧州の人と文化"をキーワードに取材活動をするフォトグラフィック・ライター。著書に「アトリエの巨匠たち」(新潮社)、
「推理作家の発想工房」(文藝春秋)、「ヴェルサイユ宮殿」(黙出版)、「世界遺産巡礼の道をゆく」(玉川大学出版部)、「欧州陶磁紀行」「欧州ガラス紀行」「皇妃エリザベート永遠の美」(以上、世界文化社)など数多い。
1980年日本写真協会新人賞受賞、1986年日本写真協会年度賞受賞。


登録情報

  • ムック: 136ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2008/10/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4418081348
  • ISBN-13: 978-4418081349
  • 発売日: 2008/10/29
  • 商品パッケージの寸法: 27.2 x 21.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/8/1
形式: ムック
標題の『印象派の名画を旅する』通り、モネ・セザンヌ・ルノワール・ゴッホという日本の絵画ファンだけでなく多くの人々に愛され親しまれている作品の背景となった場所や画家の生涯をたどるムックです。
絵画の素晴らしさを満喫できるのと同時にフランス各地に点在しているその風景を訪ねることで作品への愛着が増すような企画となっていました。

印象派の創始者とも言われるクロード・モネの人生を語りながら、彼が生涯愛し、丹精こめて育てあげたジヴェルニーの庭が10ページ以降に紹介してあります。また110ページから「モネの睡蓮」と題して紹介してあり、この庭で咲いている睡蓮をモティーフに描き上げた20数枚の国内所蔵の睡蓮が一堂に掲載してありました。百花繚乱ともいえるような自然を愛でたモネの視線が感じられるものでした。圧巻です。

59ページからは日本でも人気の高い印象派の画家のルノワールの代表作が紹介してあります。彼が描く衣装の質感、モデルの表情、目の輝き、どれもが見る者を魅了する作品群でしょう。明るい色彩と掲載されている風景との関係性が見てとれます。

フィンセント・ファン・ゴッホの描くひまわりと南仏のひまわり畑の写真が続けて紹介してありました。明るく輝く南仏の光景に憧れたゴッホの気持ちが伝わってきます。そして、ジャポネズリーと呼ばれた浮世
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投稿者 アン 投稿日 2008/12/20
形式: ムック
この夏にカーニュ・シュル・メールを旅しました。日本では感じることのできない包み込むような柔らかな陽射し、まさにこちらの本で紹介されているル・カニャールに泊まってコレット荘を見学。写真がとてもとても鮮やかで旅の余韻に浸ってます。
来年は二度目のノルマンディーをレンタカーでと旅の計画をしているのでリニューアルされたマルロー美術館など訪ねたいと思います。印象派の旅の最新情報満載。
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投稿者 keiko 投稿日 2009/1/31
形式: ムック
風のそよぎ、日差しの温かさが伝わってくるようで、
目にも心にも気持ちいい写真ばかり。澄んだ空気感と鮮やかな色彩で
毎回南川先生の写真には惹きつけられます。
しかも、あまりにも名高い画家たち、知っていたようで
実は知らなかった一面が語られていて、勉強にもなりました。
私もいますぐ旅してみたいと思ってしまいました。
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