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博士号を取る時に考えること取った後できること―生命科学を学んだ人の人生設計 単行本 – 2009/3/1

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登録情報

  • 単行本: 238ページ
  • 出版社: 羊土社 (2009/3/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 475812003X
  • ISBN-13: 978-4758120036
  • 発売日: 2009/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 560,472位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
日本国内のことはあまり書かれておらず、海外のことが多いです。海外(特にアメリカ)の学位システムはよく、日本のは・・・という論調が多いと感じられ、著者らの思い込みが多分に含まれた本です。このような本を読みたいと思っている大学生や大学院生にとってはむしろけちをつけられるような内容。それも一つの考え方だと思いますが、偏りの度合いが目に余るかなと思います。学位システムは各国で異なり、一概にどれがよい悪いということは言えません。よい先生(有名な先生ではなく)に恵まれ、よいトレーニングをうけたかが大切と思います。私も海外で働きましたが、アメリカの有名大学ではポスドクを使い捨てとしか思っていませんよね。このような環境ではプライドと根性だけ増長した選民主義者が育つだけです。
この本を手に取るなら、自分の大学の複数の先生にお話を聞き、生きた情報をもって将来を考えたほうがいいと思います。
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投稿者 kurotankurotan 投稿日 2013/6/2
形式: 単行本
前半は社会に出てから、必要なスキルの説明。
中盤はラボのボスが博士課程で何を期待するかのインタビュー。
後半は博士課程後、様々な職についた人のインタビュー。

前半は大事なことではあるけれども、博士課程の人でこんなこと意識している人何割いるんだろうか?と言うことです。
ただ例えば修士で入社して、ここに書かれているようなことを経験できる仕事を、すぐに任されることはほとんど無い。
でも博士課程ならある。
若いうちにそれを経験できるのは非常に大きなメリットでしょう。
それを意識して博士課程を過ごしてきた人は、確かにうちの会社でもかなり優秀です。
ほとんどの人は、
「日々追われていた」
ようです。
ちなみにうちの会社で最も役に立たない博士号取得者は
「修士で就職できなかったので」
と言う人たちです。
早く会社辞めてください。

中盤は、
「こんなラボはいいラボだろう」
「言っている事とやっていることは違うんじゃないか?」
と言う先生達のお話。
大学でこう言うラボはあまりきいたことないです。

後半は、癖の強い人たちが出てきます。
まぁ色々いますよね。
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