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南海蒼空戦記2 - ルソン攻囲戦 (C・NOVELS) 新書 – 2015/2/24

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商品の説明

内容紹介

米軍の奇襲により開戦した日米両国。日本軍は逆境の中、フィリピンの補給線寸断作戦に勝負を賭ける!

内容(「BOOK」データベースより)

米軍の奇襲により開戦した日米両国。米軍はB17を中心にマリアナ、硫黄島、台湾へ重爆攻撃を拡大した。苦境に陥った連合艦隊は、マリアナ陥落寸前の急報の中、攻撃の根本を断つべく、あえてフィリピンの補給線寸断作戦を断行。ドイツの技術を応用した防空戦闘機で戦線を支えると共に、第一、第二両航空艦隊をルソン島近海に出撃させた。一方、米太平洋艦隊司令部はフィリピンを死守すべく、F4FおよびF6Fで構成された主力の機動部隊で迎撃せんとする。史上初、機動部隊対決を制するのは!?

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 253ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2015/2/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4125013314
  • ISBN-13: 978-4125013312
  • 発売日: 2015/2/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 103,622位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 TOSHI!! トップ1000レビュアー 投稿日 2015/3/15
形式: 新書 Amazonで購入
なにかジタバタとして、この作者らしくない記述に終始しているのが惜しい1冊です。

前巻ではなにかグダグダと始まった感じだったのが、この巻では明確な戦略構想と
戦術で世界観は判り易いのですが、とにかく忙しい。2冊分くらいの進行を1冊に
詰め込んでしまった感じがあって、一時の構想秀逸、記述グダグダとはまた違った意味
で読みにくい。要は、台湾死守で蘭印(東インド共和国)を維持しようとする日本と
フィリピン確保で対抗しようとする米国のこだわりで、史実のソロモン争奪戦のような
死闘が描かれているのですが、戦略プロットが判り易いのにドイツ技術者の介入が
妙な絡み方で混じってきて、ジタバタ感が拭えません。

史実でも、米陸軍のフィリピン重視とマリアナからの戦略爆撃論が並行していたこと
を考えれば、混乱した状況も理解はできるのですが、どうも筆が上滑りしている印象
です。2巻位に分けて、台湾防衛と(日本の)新機種開発、フィリピン反攻作戦に
各1巻づつ充てたら、もっと読みやすく描き込みも面白かったと思います。

並行して描かれているミッドウェーのシリーズは、引き締まった筆致なので、この
シリーズももう少し腰を据えて描かれれば、と次巻に期待します
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形式: 新書 Amazonで購入
大変きにいっています、自分の、戦機ものが好きなジャンルです。
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