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南極観測60年 南極大陸大紀行 ーみずほ高原の探検から観測・内陸基地建設・雪上車の開発ー (日本語) 単行本 – 2017/5/31

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単行本, 2017/5/31
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商品の説明

内容紹介

前人未到の南極大陸内陸地域。気象条件が厳しく、生物が生息せず、目印さえほとんどない地域を、
どのように切り開き、どんな成果が得られたのか。苦難の探検から衣・食・住に至るまで、隊員自ら
語った貴重な記録。

出版社からのコメント

雪上車大活躍!
南極の本はたくさんありますが、雪上車がタイトル(サブタイトル)に入った本は、
現在流通している中では本書が唯一でしょう。
雪や氷に覆われて生き物が住めない未踏の大雪原を雪上車がどうやって切り拓いて
いったのか、どのような設計思想だったのか、どのようなトラブルがあったのかなど、
雪上車マニアなら知りたいポイントをしっかり押さえています。
どのようにして何の目印のない雪原を進み目的地に到達したのかと言うと、数㎞ごとに
ひたすら赤い旗を付けた竿を立てて位置を確認し少しずつ雪上車を進めていく方法でした。
GPSが使える今の感覚からすると気の遠くなるような行程で、先人たちの苦労がしのばれます。
そして、この竿は位置の確認以外にも役立っています。
積雪量や氷河の流速を調べるために利用され、南極の気候の解明等にも貢献しています。
このような地道な日本の活動は海外の研究者たちから高く評価されています。
「日本のようにたくさんの地点で長年の観測をすることはできない」という声が上がるほどです。
また、内陸基地(みずほ基地、ドームふじ基地)の建設も雪上車がなければ成り立ちません。
ちなみにドームふじ基地建設の一時期のみ活躍した特殊仕様のブルドーザー型の雪上車についても解説しています。
ほんの数年間だけなのでかなりレアな存在です。
あまり目に触れることがないといえば、海外(スウェーデン)の雪上車も出てきます。
スピード重視の設計思想でスウェーデンの国旗のようなカラーリングでなかなかカッコイイ雪上車です。
南極大陸内陸部の輸送・移動・観測を支える雪上車。
それは、私たちの生活を支える重機のような存在なのかもしれません。
重機に興味を持つ人なら雪上車の魅力もわかると思います。
ぜひご一読を!

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登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 成山堂書店 (2017/5/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4425948610
  • ISBN-13: 978-4425948611
  • 発売日: 2017/5/31
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2019年2月7日に日本でレビュー済み
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