この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


南極観測船ものがたり―白瀬探検隊から現在まで (日本語) 単行本 – 2005/7/28

5つ星のうち4.5 2個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本
¥272
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

白瀬探検隊の「開南丸」から「宗谷」「ふじ」「しらせ」まで歴代南極観測船の誕生から、苦難の航海、救出劇等を綴ったドキュメンタリー。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小島/敏男
1936年東京生れ。1961年明治学院大学英文科卒。同年ロイター通信東京支社編集部入社。1987年ロイター・ジャパンの一般ニュース主席記者から初代人事部長に。1991年ロイター・ジャパン人事・総務部長辞職、フリージャーナリストに。航海歴―南極海3回(鯨類捕獲調査母船日新丸船団にて)(第5次(1991/92)(フリージャーナリストとして)・第7次(1993/94)(水産庁嘱託通訳として)・第9次(1995/96)(水産庁嘱託通訳として))。その他の海域(水産庁嘱託通訳あるいはカメラマンとして10航海)(太平洋、インド洋、北西大西洋、ベーリング海、タスマン海、日本海、地中海、カリブ海)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.5
星5つ中の4.5
評価の数 2
星5つ
50%
星4つ
50%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
Amazonは星評価をどのように計算しますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
2006年7月31日に日本でレビュー済み
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2009年6月28日に日本でレビュー済み
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告