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南極建築1957-2016 (LIXIL BOOKLET) 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/16

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単行本(ソフトカバー), 2016/12/16
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商品の説明

内容紹介

極寒と強風の地、南極。過酷な環境下で観測隊の暮らしを支える建築物はどのようにつくられてきたのか。一番の課題が雪の吹き溜まり(スノードリフト)だ。数年で建物を埋没させる。四代にわたる観測船の大型化に伴い、形状等が模索され、快適さも飛躍的に向上していった。
本書では、日本初のプレファブ建築が誕生した第一次観測隊の1957年から現代の2016年までを5期に分け、観測船の代替わりと重なるエポックメイキング的な建築物の変遷を追う。実録レポ的絵本『築地市場』の作者モリナガ・ヨウが緻密なディテール描写で基地を図解する大画面イラストを目玉にした図版構成。さらに論考で、スノードリフト対策や実体験から得たノウハウなどを専門家、元越冬隊長らが披露する。10か所以上の海外基地も図版・解説付きで紹介する。各国の工夫とデザインが見どころ。建築と住環境に特化した初の南極本となる。
*各章見開きイラスト by モリナガ・ヨウ+写真&解説原稿
*挟み込み付録「1次隊の昭和基地青焼き設計図」複写


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 90ページ
  • 出版社: LIXIL出版 (2016/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4864805164
  • ISBN-13: 978-4864805162
  • 発売日: 2016/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 20.4 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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第一次越冬隊のプレハブから最新の居住ユニットまで、極地研究の60年間を支えた建築の変化が一目瞭然です。
極端な気候、建設条件(建設に関してはほぼ素人の研究者しかいない)に耐え得る建築の試行錯誤、苦行とも思える第一次隊のものすごい住居など苦労が偲ばれます。
最新の建築は居住性の向上だけでなくエコロジーにも配慮している点も印象的でした。(環境保護と燃料費削減の両方の目的があるようです。)
平面図だけではなく、写真、鳥瞰イラストが多用されていて視覚的にも判りやすく楽しめます。
ただし、何故か途中のコラムが紙質も大きさも違うページが何か所か挟み込まれる作りになっていてめくりにくい上に読みずらい点が少し気になりました。
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