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卒論執筆のためのWord活用術 (ブルーバックス) 新書 – 2012/10/19

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商品の説明

内容紹介

Wordで卒論を執筆する際、行き当たりばったりのやり方で進めると、
無駄な作業に多くの労力を費やしてしまう。
本書では、卒論の構造を組み立てる段階からWordの機能を効率的に活用し、卒論を体系的に仕上げていく手法を指南。
Wordの作業に費やす労力はほぼゼロになり、卒論の質向上に力をそそげるようになる。

内容(「BOOK」データベースより)

Wordで卒論を執筆する際、行き当たりばったりのやり方で進めると、無駄な作業に多くの労力を費やしてしまう。本書では、卒論の構造を組み立てる段階からWordの機能を効率的に活用し、卒論を体系的に仕上げていく手法を指南。Wordの作業に費やす労力はほぼゼロになり、卒論の質向上に力をそそげるようになる。

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062577917
  • ISBN-13: 978-4062577915
  • 発売日: 2012/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 68,794位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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MBAの先輩からオススメされた本。論文執筆のときに片時も離さず側に置いておく一冊となりました。ワードにこんなに沢山機能があったとは…!MBA論文が終わった後も、この本の内容は仕事でも活用しています!論文執筆の前に一読しておくだけで、作業がぐっと早くなるはず!
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・章番号の自動採番および振りなおし
・図表番号の自動採番および振りなおし
・脚注、参考文献番号の自動採番および振りなおし
・書式の一括変更
・章番号や図表番号の相互参照
・目次の自動作成

これらの機能を知らない人はぜひ読んでみてください。
理系向きのブルーバックスでありながら、
本書は文系の人でも全く問題なく読めます。
卒論執筆を銘打っていますが
章立てになっている手順書や報告書を作る必要のある人は
社会人でも利用価値有りです。
(むしろ常に時間に追われている社会人こそ読むべき?)

章立ての長い文章を書いていると、
3章と5章を入れ替えようとか
図6と図7の間に図を新たに入れないと、
そしたら図8以降は全部番号振りなおしだな、あー、めんどくせえ・・・
とか、往々にしてそういう場面に遭遇します。
これらの労力を最小限にするための機能について詳しく解説しています。

実際私も数年前までこれらの機能の殆どを知らず、
手で直接番号をふっていて、ごっそり章立てを変更した時に
大い困ったことがあります。
(学生時代、これを知ってたら論文前の徹夜
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本書では論文を書かれる全ての方に参考になりそうな事項が多く書かれています。
ネタの集め方からPCでどのように管理していくかなどわかりやすく載っています。
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投稿者 Rosefish トップ1000レビュアー 投稿日 2017/1/9
卒論とありますが、多くの社会人もできてません。

一番大事なのは「スタイル」の概念だと思います。これを知らずに、一箇所見た目をいじったら全部ズラッと変わってしまってびっくりするという経験からWordを怖がるようになって、文書をExcelでしか作らなくなった人が実際に私の周りにはいますが、これは論外としても、Wordを使っていてもひたすらスペースや改行で文字位置を整え、その場限りの仕上げをされた文章データ(データとしても、見た目も汚い)は厄介です。印刷やPDF化したあと捨てていいような文書データならまあそれでもいいのですが、ビジネスで使う文書は再利用されるものが少なくありません。しかも別の人によって。この手のデータを渡されると私はゲンナリしますし、翻訳者なんかデータを整形しないと翻訳支援ツールが使えませんから本当に気の毒。「あの人リテラシー低すぎ」と社会に出て陰口を叩かれないよう、学生時代に経験を積んでおくことを本当にお勧めします。今の若い人には信じられないかもしれませんが、ウェブページを、HTMLタグを手で打ち込んで作成するのが普通だった時代があり、その過程で構造とスタイルとが厳密に区別されるようになった流れを見てきた人なら、スタイル機能は使わないとむしろ不自然な機能なのです。

出版関係で「書籍」の分量で文書を書いたり編集する場合、おそらく
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 Microsoft Word,私も仕事で毎日非常にお世話になっている一人ですが,自分ではそこそこ使えているつもりになっている一方で,なんとなくよくどこかキチンとわかっていないような不安も同時に抱えておりました.一度ある程度は体系的に勉強してみたいな,と思っていたところでこの本に出会いまして,読み進めるうちに得るところ多く,まさに目から鱗の連続でした.
 著者の田中さんは第1章の中で「Officeのソフトには『直観的に操作が行えるとっつきやすさ』があります。マニュアルをすべて読破しなくても,とりあえず使ってみれば,ある程度の作業ができてしまうのです.」「しかし,論文のようにボリュームの大きい文書を執筆する際には,この『直観的に操作が行えるとっつきやすさ』は仇となることがあります.とりあえず使えるレベルで事足りるゆでに,人は『力業』を駆使することに慣れてしまい,『使えば便利な機能』の存在を探る発送ができなくなってしまうからです.」と書いておられまして,私はまさに自分のことを見透かされているようで大変な衝撃を受けましたのと同時に,その「使えば便利な機能」の厳選された内容・わかりやすい解説に脱帽としか言いようがありませんでした.きっと大学で多くの教え子・後輩たちを親身に指導してこられたからこそ,Wordを使う者がつまづきやすいポイントをよくわかっておられ,その対処の仕方を丁寧に
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