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卒業旅行~ニホンから来ました~ [VHS]

5つ星のうち 4.7 17件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 織田裕二, 小坂一也, 鶴田真由, 鹿賀丈史, 水野久美
  • 監督: 金子修介
  • 形式: Color
  • テープ数:: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • VHS発売日: 1994/04/28
  • 時間: 98 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 17件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005FU22
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商品の説明

レビュー

チトワン王国のアイドル・スターに織田裕二が扮し徹底的に三枚目を演じる爆笑エスニック・コメディ。
-- 内容(「VIDEO INSIDER JAPAN」データベースより)

製作: 山科誠/高井英幸
監督: 金子修介
原作・脚本: 一色伸幸
撮影: 高瀬比呂志/栃原広昭
音楽: 大谷幸
出演: 織田裕二/鹿賀丈史/鶴田真由/小坂一也/水野久美/広岡由里子/佐戸井けん太
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

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 織田裕二に関係なく、この映画は、笑える、そして元気になる作品です。冴えない大学生の織田裕二が「一発太郎」になって今までにない自分を発見し成長する、そんな感動ドラマです。日本にあこがれるチトワンを描いて、何でも欧米にあこがれる日本をある意味で風刺しています(でも、東南アジアの人が見たら怒るかな?)。僕にとっては、ウジウジ悩んでいるとき、一歩踏み出させてくれる効果がある映画です。ぜひ、はやくDVD化してほしいです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2003/5/20
このビデオの見所は、ズバリ!壊れた織田さん!!「ペッパー警部」や「ヤングマン」を、ハデな衣装を着て熱唱する織田さんは、何回見てもあきません!!
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/1/14
このビデオはなんど観てもあきないです。
でも、初めて観たときはおどろきました(◎o◎)
だって、おださん…おしりまで出してるんだもん…(゜o゜;) おださんのおしりが見れちゃいます♪ 必見デス(*^^*)♪
こんな話、絶対ない…けどあったらいいなぁ~みたいな。
なんか、ホンワリあったか~くなれるようなビデオです。落ち込んでいる時なんかにもきっとオススメ(o^^o)♪
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日本映画の顔、織田裕二の昔の作品で、監督はデスノートシリーズの金子修介。豪華メンバーだが、何故か知名度のない本作。当時の批評も散々だった記憶があるが、意外とこれが面白い。東南アジアの若者が来ているインチキ日本語Tシャツのネタとかかなり笑える。織田裕二の暑苦しい熱演も本作に関してはハマっている。ただ、監督と意見が合わず現場は険悪だったようだが、スクリーン上ではお気楽に楽しめるコメディになっている。
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古き良き時代・・・
というには、それ程古くも無いのだが
時間の流れはあまりにも早く急激で
到底、当時の日本と今の日本が同じ国とは思えない
それほど今の日本は
光りを失った・・・
まだ日本に輝きのあったあの時代を・・・
夢のあったあの時代を・・・
このビデオは垣間見せてくれる
若き織田雄二の生き生きとした面白い演技を楽しませてくれる
何故、この映画はDVDにならないのだろう
ああ、、思い出深き一発太郎よ
ああ、、懐かしき時代よ
そしてタイがまだ夢多き時代だったあの頃よ
この映画に記録された当時の空気と味わいは、まるでタイムカプセルのよう
いつまでも大切に残しておきたい自分の思い出・・・自分のあの頃・・・・
ああ、、いつまでも・・・・
いつまでも・・・・・
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投稿者 二宮ユカリ 投稿日 2010/5/2
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昔から芝居が上手な役者さんで大好きですがこの映画の彼の壊れっぷり演技凄いです。噂では、振り返えれば奴がいるの撮影終了翌日から撮影したらしいですが、まったく別人ですよね〜。さすが振り返えれば奴がいるの脚本家から役者になる為に生まれて来た男と言われるだけのことあります。気分が落ち込んだ時などこの作品を見れば爆笑して元気になる事受けあいです。おすすめです。
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織田裕二さんの喜劇的センスが見られる作品です。
シリアスな作品が多い中、この作品は笑いと・社会風刺がないまぜになっていて、面白い作品です。主人公がまじめにやればやるほど、笑いがくすぐりだされます。疲れた時に見ると、心晴れ晴れ、悩み解消です。
なぜかクスクス、ニンマリしてしまいます。
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投稿者 Coco 投稿日 2011/1/26
単純明快で面白い映画。
何度もレンタルして見ました。
ブルーレイとは言わないので是非、DVD化をしてもらいたいな。
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卒業旅行!Blu-rayなんて言わないのでDVD出してほしいです。 時々思い出してはAmazonで検索するのですが今だにVHS… 織田裕二の作品で一番好きです! 最後までイケイケのノリが。 あのイッちゃった目で刀振り回しながら歌ってるトコなんてタマらんです。 DVDも欲しいけど劇中で織田さんが歌った曲をCDにしてほしいです。
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織田裕二さんのはじけっぷりも楽しいが、鹿賀丈史さんのうさんくささも相当で、肩のこらない楽しさを持っている。1990年代前半の日本や日本人の姿が垣間見れるのも興味深い。

ただ、もっとも印象に残っているのは、東南アジアでスターとなった織田さん演じる三木に、映画大国(おそらくインドがモデル)の映画産業が目をつけ、スカウトに来たところ。映画産業の魅力を知らしめるべく、三木に地元の人たちが野外で映画を見ているところを見せる。そこへ突然の雨。三木は雨宿りをしようとするが、地元の人は雨にも構わず、映画に見入っている。
記憶では、日本でも1970年代に入ったあたりまでは、空調の完備していない映画館はかなりあり、夏などは汗をかきながら映画を見ていた。本当に面白ければ、暑いことなど気にならなかったのだ。雨の中でも、映画を見続けた人たちのように。
時々、このシーンを思い出しながら、空調のない映画館でも見たい作品に出会いたいと願っている。
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