通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
十字架と三色旗――近代フランスにおける政教分離 (... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【5】一ヵ所開き癖 ◆領収書発行可(ご注文確定後別途メールにて配送前にご連絡下さい。商品と同梱にてお送り致します。)◆店頭販売、受渡不可
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

十字架と三色旗――近代フランスにおける政教分離 (岩波現代文庫) 文庫 – 2015/5/16


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫, 2015/5/16
"もう一度試してください。"
¥ 1,339
¥ 1,339 ¥ 900

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 十字架と三色旗――近代フランスにおける政教分離 (岩波現代文庫)
  • +
  • フランスにおける脱宗教性(ライシテ)の歴史 (文庫クセジュ)
  • +
  • 世界のなかのライシテ; 宗教と政治の関係史 (文庫クセジュ)
総額: ¥3,931
ポイントの合計: 114pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



村上春樹の最新作が予約開始
新作長編「騎士団長殺し」が2月24日に発売。「第1部 顕れるイデア編」「第2部 遷ろうメタファー編」の全2冊で構成。 第1部を今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

フランス革命は、人びとの生活規範をどう変えたのか。革命期から現代までの長期にわたり、国民統合をめぐる共和派とカトリック教会の文化的ヘゲモニー闘争のあとをたどる。また、現代の教育におけるライシテ(脱宗教化)の問題の根本を掘り下げる。「自由・平等・友愛」の共和国像の陰に隠された、もう一つの近代フランス史。

内容(「BOOK」データベースより)

フランス革命は、国王、貴族とともに教会の権力をも覆した。その結果、それまで宗教が担ってきた教育・医療・福祉など生活上の重要な機能も新しい公権力にとって代わられていく。本書では、革命期から現代までの国民統合をめぐる共和派とカトリック教会の文化的ヘゲモニー闘争のあとを辿る。「自由・平等・友愛」のスローガンの陰に隠された、もう一つのフランス共和国の歴史。文庫版では、イスラム系移民の文化統合に関する補論を付し、試練に立つライシテ(脱宗教化)の未来をも再考。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 312ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2015/5/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4006003269
  • ISBN-13: 978-4006003265
  • 発売日: 2015/5/16
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 252,243位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ


フィードバック