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十六小節 (ele-king books) 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/31

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表紙は大野智!推理作家協会賞など3賞発表ほか
『小説 野性時代 第164号 2017年7月号』予約開始 こちらチェック

商品の説明

内容紹介

日本語ラップを変革したラッパー、ジャパニーズ・ヒップホップ界のレジェンド、
TwiGyがはじめて明かす自身の歴史。


日本のヒップホップ界のオリジネイター、TwiGyが初めて語りおろす自身と日本語ラップの誕生ヒストリー。
その小学校時代からヒップホップとの出会い、ニューヨークライフ、伝説のMICROPHONE PAGERから、ソロ活動へ現在に至るまでの軌跡をたどる。
TwiGyの百花繚乱日本語ラップ談義!


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 254ページ
  • 出版社: Pヴァイン (2016/5/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4907276540
  • ISBN-13: 978-4907276546
  • 発売日: 2016/5/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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一見、一聴ではハッキリと何を表現しているか分からないリリック、しかしその凄みは一瞬で伝わるのがTwigy。初めて聞いた時から今も尚、そう思っています。メディア露出も多くなく数少ないインタビューなどから受け取れるTwigyは少し変わったラッパーだということ。そんなTwigyの生い立ちから、さんぴんCAMP〜2000年というトコまでが語られていますが、それ以降のTwigyについては多くは語られていません。
90年後半から00年代初期は本場でもBad Boy Recordsを率いるP.Diddyを中心にヒップホップがエンターテイメントとしての側面を大きくしていった(大きな権力によって商業的価値を見出された)時代、日本もまた少し遅れて「ブーム」としてヒップホップが「流行り」ました。
本著や、2009年頃のRINOのブログからも読み取れる、当時の流れや権力への不信感が日本のヒップホップがブームからメインではなくサブカルチャーになってしまった一つの要因なのではないかとさえ思えます。
今となっては、さんぴんCAMPの価値というのはそれはそれは大きく語られていますが、本著ではそれ以前の日本のヒップホップシーンが熱量たっぷりに、もちろんTwigy周辺を中心に詳細に語られております。
Twigyのようなラッパーが2016年にこういった本を出版するのはとても驚きま
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twigyの自伝ということだが、80年代、90年代のヒップホップの状況が細かく書かれていて、当時からヒップホップが好きな私はかなりどハマり、楽しかったです。もちろんtwigyが何を考えて活動してきたかもよくわかります。ラッパーだからか文章力があり読んでいても飽きません。
twigyファン、ヒップホップ好き。ブラックミュージック好き、皆さんに読んでほしいです。
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