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十八の夏 (双葉文庫) 文庫 – 2004/6/1

5つ星のうち3.8 32個の評価

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「恋しくて恋しくて、その分憎くて憎くて、誰かを殺さなければとてもこの気持ち、収まらないと思った」―切なすぎる結末が、最高の感動をよぶ物語。第55回日本推理作家協会賞を受賞し、「2003年版このミステリーがすごい!第6位」にもランクインをした珠玉の連作ミステリー、待望の文庫化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

光原/百合
広島県生まれ。大阪大学大学院修了。詩集や絵本、童話を執筆しながら、1998年、初のミステリー作品である『時計を忘れて森へいこう』を上梓。2002年、「十八の夏」で第55回日本推理作家協会賞(短編部門)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 双葉社 (2004/6/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/6/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 321ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4575509477
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4575509472
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 32個の評価

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