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医者はなぜ、乳がんの「予防法」を教えないのか 新書 – 2010/3/10

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商品の説明

内容紹介

乳がんのリスクを知り、予防する!

「米政府の予防医学作業部会は40代の女性乳がん検診として年1度乳房X線撮影(マンモグラフィー)検査を受けることは勧められないと勧告した<2009年11月18日AFPより抜粋>」


何故このような勧告が発表されたのでしょうか? その理由は本書に詳しく書かれています。
「乳がん発症」に至るまでの数々のリスク、それらを自分の意志で、積極的に回避していくことで、少しでも「乳がん発症のリスク」を減らし、予防していく事が可能なのです。

『早期発見&早期治療』が乳がん治療キャンペーンの「合言葉」となっている事はご存じでしょう。
しかし、毎年1万人近くの日本人女性が乳がんで命を落としています。しかも、その罹患率は毎年上昇を続けています。
まず、「乳がんにならない」生活を送る事から始めませんか?

出版社からのコメント

※中央アート出版社のホームページにて立ち読みが出来ます!

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登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 中央アート出版社 (2010/3/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4813605818
  • ISBN-13: 978-4813605812
  • 発売日: 2010/3/10
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 151,688位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
本書のような癌予防が人口に膾炙することは、医師にとっては困りものでもある。
予防で患者差応数が減るうえに、高価なマンモグラフィーの機械の減価償却ができないうちから、その有効性が否定され、抗癌剤の危険性と有効率の低さが知れ渡ると、利益を得る機会が失われることになるからだ。

これは癌だけに限らず、あらゆる疾患に言える。
私は医業者だが、医療に金を払う消費行動は、不幸を取り除く消費で、できる限り少ない方が良いと考え、患者さんもそれに同意する。
しかし、それには自らが知識を得て、生活習慣を改善し、事故防衛せねば、いくら院で有効な情報を流しても、やってもらわねば何にもならないのだ。

早期発見早期治療が、死亡率を下げるなどという神話はデータから否定されているし、逆にQOLを下げることも医師は分かっている。
 しかし、余程性根の座った開業医でなければ、そんなことを患者さんに広めれば、飯の食い上げにも繋がることから、正しい情報を進んで流そうとはしない。

長寿時代に於いて、癌は付き合っていかねばならぬ病であり、だからこそ無駄に癌を引き起こすようなことも、本書など少数の声から読み取って、できる限り避けるべきである。

 乳癌は、卵胞ホルモンであるエストロゲンに、身体が
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投稿者 piyo トップ500レビュアー 投稿日 2015/9/22
形式: 新書 Amazonで購入
母が数年前、乳がんが原因で亡くなり、乳がんに対してとても敏感になりました。
本書は主にアメリカの視点ではありますが、乳がんの原因や発症について、とても分かりやすく書いてあり、勉強になりました。
エストロゲンについては、それはそれは詳しく書かれてあります。以下、本文を一部抜粋しました(編集あり)。
■一度も出産経験のない女性は、30歳前に出産を経験している女性に比べて、乳がん発症のリスクが高い。しかし、30歳以降に初めて妊娠を経験した女性は、今度は、一度も妊娠したことがない女性よりも、乳がん発症のリスクが高くなる。
■マンモグラフィーによりX線を浴びること、特に乳児期にX線を浴びた影響は大きい。
■スーパーには発がん性物質やエストロゲン様化学物質に汚染された肉がたくさん売られているし、野菜や果物には毒性のある殺虫剤が使用されている。多くの人は電子レンジでチンした食べ物を食べ、ドライクリーニングの化学物質に触れ、コンピューターやスマホから出る電磁波を浴びて暮らしている。
■マンモグラフィーで診断されるがんのうち、10回に5回くらいは、放射線専門医が誤って違う病変をがんと診断してしまっている。その結果、不要な不安をまねき、より多くのマンモグラフィー検査が必要となり、生検が求められることもある。乳がんの専門医は次のように述べている
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投稿者 倉西文仁 投稿日 2014/5/12
形式: 新書 Amazonで購入
日本の医学界は業者のいいなり。反省の要あり。必要以上の検査が多すぎます。
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