ポイント: 17pt  (1%)  詳細はこちら
無料配送: 5月13日 - 14日 詳細を見る
最速の配達日: 5月 12日の水曜日, 4PM-6PMの間にお届けします。 購入手続き画面でご都合のよい時間帯を選択してください。
残り19点(入荷予定あり)
お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。 在庫状況について
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元 Amazon.co.jp
販売元 Amazon.co.jp
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
医者が教える食事術2 実践バイブル 20万人を診て... がカートに入りました
+ ¥300 配送料
お届け日 (配送料: ¥300 ): 5月14日 - 16日 詳細を見る
中古商品: 良い | 詳細
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: 広島県古書籍組合加盟店です。2営業日以内に発送、クリーニングしてクリックポストでのお届け。本体に多少の棚ずれがございますがその他はおおむね良好のコンディションです。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


医者が教える食事術2 実践バイブル 20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方70 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/8/8

5つ星のうち4.0 111個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥1,650
¥1,650 ¥679
この商品の特別キャンペーン 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。 1 件
  • 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • 医者が教える食事術2 実践バイブル 20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方70
  • +
  • 医者が教える食事術 最強の教科書――20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68
  • +
  • 世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事
総額: ¥4,660
ポイントの合計: 34pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

健康に必要なのは嘘を見抜ける「知性」だ!最新エビデンス満載!研究×臨床×データで導くDNAにそった最強の食事法。

著者について

AGE牧田クリニック院長。糖尿病専門医。医学博士。
1979年、北海道大学医学部卒業。ニューヨークのロックフェラー大学医生化学講座などで、糖尿病合併症の原因として注目されているAGEの研究を約5年間行う。この間、血中AGEの測定法を世界で初めて開発し、『The New England Journal of Medicine』『Science』『THE LANCET』等のトップジャーナルにAGEに関する論文を第一著者として発表。1996年より北海道大学医学部講師。2000年より久留米大学医学部教授。2003年より、糖尿病をはじめとする生活習慣病、肥満治療のための「AGE牧田クリニック」を東京・銀座で開業し、延べ20万人以上の患者を診ている。
著書に『医者が教える食事術 最強の教科書』『糖質オフのやせる作りおき』『糖質オフ!でやせるレシピ』『糖尿病専門医にまかせなさい』『糖尿病で死ぬ人、生きる人』『日本人の9割が誤解している糖質制限』『老けたくないなら「AGE」を減らしなさい』『人間ドックの9割は間違い』他、多数。 雑誌、テレビにも出演多数。

出版社より

登録情報

  • 出版社 : ダイヤモンド社 (2019/8/8)
  • 発売日 : 2019/8/8
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 352ページ
  • ISBN-10 : 4478106738
  • ISBN-13 : 978-4478106730
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 111個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
星5つ中の4
111 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

気になるトピックのレビューを読もう

上位レビュー、対象国: 日本

2019年8月9日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 飲んでいいサプリメント
ユーザー名: HMBetaTOR、日付: 2019年8月9日
93点/100点

基本的なことやありきたりなことも多く書かれていますが、
役に立つ食事術がまとまっていて分かりやすいです。
他にもがんや心筋梗塞などの病気の予防や治療についても少し書かれています。
特に参考になったのは良質な脂質の重要性、鶏肉、白米、玄米、そばについてかな。
それぞれについての印象が少し変わりました。

白米やパン同様に、牛肉や牛乳に関しても否定的ですね。
これは納得。
牛肉や牛乳などを摂るのならグラスフェッド(牧草飼育)などなるべく良質なものにした方がいいですね。
個人的にはどちらも別に摂る必要はないと思っていますが。
肉は鶏肉だけでも全然OK。特にムネ肉が1番おすすめ。
乳製品ももし摂るのなら良質なヨーグルトくらいでOK牧場。
牛関連の飲食物は生育環境や製造過程が特に大事なので安物には注意してください。

ただ卵については意外にも肯定的な意見。
最近、「卵の摂取量は少なければ少ないほどいい」という記事を見たばかりだが。。

そして、前作に続きこの本でもプロテインパウダーについては否定的ですね(笑)
食事で十分補えているとか、特に運動をしていないのであれば摂らなくていいのは賛成です。
BCAA(ロイシン、バリン、イソロイシン)やHMB(ロイシンの代謝産物)なんかも同様です。
ホエイプロテインは魚や肉と違って消化吸収が早く余計な糖質や脂質、カロリーが少なく
時間がなくてもサクッと摂れるのは大きなメリットですけどね。

プロテインパウダーは「特別体によくも悪くもないたんぱく質」という認識でよいと思います。
プロテインが腎臓や肝臓に悪いとかはないので、気にしなくていいです。
ただ牛や豚などの赤身肉やハム、ウィンナーなどの加工肉同様に摂り過ぎには注意した方がいいでしょう。
プロテインパウダーほど賛否両論ある食品もないんじゃないかな?(笑)
他にコーヒーもか。
色々食や栄養、サプリメントについて情報収集をしてるけどこの2つに関しては、
自分も未だに今後も摂り続けるべきか減らすべきか完全に止めるべきか悩んでるし。
プロテインに関しては運動習慣がなかったら絶対に摂ってない。
筋トレやランニングをしてるから摂ってるようなもの。
運動直後なんかはしっかり食事を摂るのは難しいしね。食欲もないし。
あとなるべく1日3食以上「固形物」を摂りたくないというのもあるけど。
消化にあまりエネルギーを奪われたくないし。
プロテインは止めようと思えば簡単に止めることはできるけど、
筋トレ(運動)はメリットだらけで止める理由がないからね。困ったものだ。

参考までに私は体重65kgで毎日150~180gくらいたんぱく質を摂ってるけど特に問題ないですね。
というか毎日めちゃくちゃ調子いいです。
プロテインパウダーは1日平均80~100gくらいかな。
成人になった頃から15年くらいほぼ毎日ホエイプロテインを飲んでます。
もちろん適度な有酸素と無酸素運動は10代の頃から習慣的にやってるし、
最近は食事にはアホみたいに気を使ってるけど。

ただ実は「たんぱく質はそれほど必要ない」という意見もちらほら見かけるんですよね。
体重60kgなら1日30gも摂れば十分みたいな。
一般的には「不足してる人が多いからしっかり摂った方がいい」という感じですけど。
さすがに「たんぱく質制限」は試したことがないので何とも言えないけど。。
プロテインというかたんぱく質の適量がどれくらいが1番体に健康にいいのかが気になりますね。
まあ「摂り過ぎは注意」といった認識は間違いなさそうですが。。
特に運動していないまたは軽い運動程度であれば1日に体重1kg当たり1g摂ってれば特に問題ないでしょう。
少なすぎず多すぎずといったところですね。

体に良いたんぱく質順についてはこんな感じで考えています。

魚(鮭、イワシ、アジ、サバ、サンマなど)≧納豆や味噌>豆腐や豆乳≧ヨーグルト>
鶏の胸肉>その他の鶏肉≧卵≧ホエイプロテイン>牛乳>>赤身肉(牛、豚、羊など)
>>>加工肉(ハム、ウィンナー、ソーセージ、ベーコンなど)

「消化吸収」に関してはホエイプロテインが群を抜いてますけど。
魚は大型、長生き、地をはうようなマグロ、カツオ、カジキ、ブリ、イカ、タコなどは控えめに。
とりあえずたんぱく質はなるべく普段の食事から良質なものを摂った方がいいですね。
サプリメントよりも食事から摂る栄養素の方が大事ですから。

飲んでいいサプリメントについては「え、これだけ?」って感じだけどすでに知ってた。
普段の食事では補いにくい栄養素ですね。特に中高年の方におすすめ。私は30代ですが毎日摂ってます。

ヨーグルトは「食後に食べる」ってあるけど、血糖値の上昇をなるべく抑制したいのであれば食前の方がおすすめ。
ヨーグルトに含まれる「ホエイ」が食後の血糖値の上昇を抑制するから。消化も早いし。
私はヨーグルトは一切食べないけど(体によいというエビデンスはないし特別重要視していない)、
ホエイプロテインを食前に少し摂ったりはします。
ホエイプロテインよりは良質なヨーグルトの方が体にはよさそうだけどね(笑)

食べる順番について。
「ご飯(米)の前にタンパク質を食べる」とたしかに血糖値の上昇は幾分抑制はできるでしょう。
ただ米やパンや麺類などの穀物(イモ類も)と肉や魚などの動物性たんぱく質を一緒に摂ると
どちらか一方よりも消化に負担がかかります。つまり余計にエネルギーを奪われるということ。
メリットばかりではありません。
「ラーメンよりチャーシューメン」も同じです。
野菜に肉に米と色々食べる場合、米(炭水化物)を最後に食べるのは賛成です。
最近は野菜よりも先に肉を食べる「ミートファースト」を推す方もいますが、
私は体に良いものや食物繊維や消化の早さを優先しているので肉よりも野菜を先に食べます。
そもそも肉類は鶏の胸肉しか食べないけど。。
私が思う理想の食べる順番は、
(お茶やサプリ)→味噌汁→果物→野菜→きのこ類や納豆→ナッツ類→魚や肉→炭水化物といった感じ。
水分は食事中はあまり摂らない方がいいです。
食べ過ぎを防ぐために、先にお茶や味噌汁を飲んでお腹を満たすのはよいと思います。

あと果物は「空腹時に食べない、食前に食べない」ってあるけど、こんなの初めて聞いたぞ?
完全に逆でしょ?
食物繊維が豊富で消化のよい果物は朝一や空腹時、食前に食べるのが基本でしょ。
バナナなんかの糖質の多いものを起床後に5本とか一気に食べるとかなら分からなくはないけど。。
アボカドやキウイやイチゴも食後ってこと?そんなバナナ。
果物は基本的に体にいいから、太りやすいとか糖質とかそれほど気にしなくていい。
甘いお菓子や菓子パンやスイーツなどのエンプティカロリー(栄養が少なくカロリーが高い)は
もし食べるのなら空腹時は避けて食後に食べた方がいいけど。
血糖値の上昇抑制と、なるべく体内に余計なものが吸収されないためにね。
食べる順番に関しては血糖値のことだけでなく、消化にかかる時間や栄養のことも考慮するべき。
私は血糖値云々よりも体によくて消化によい栄養のあるものを先に食べることを優先しているので、
これからも果物は朝一番や空腹時、食前に食べます。
ちなみに野菜よりも先に果物を食べてます。
起きてから1番最初に食べる固形物が果物だし。

あと全体的に「糖質制限」を強調しすぎ。
アスリートや肥満でもない限りそこまで意識する必要はない。
白米、パン、麺類、お菓子、スイーツ、ジャンクフード、ジュースなんかの糖質は
摂らなくていいと思うけど、さつまいも、かぼちゃ、果物なんかの良質な糖質は適量なら問題ない。
主食として摂るなら白米やパン、ラーメン、うどん、パスタなどよりは玄米や雑穀米、蕎麦の方がベター。
玄米や雑穀米、蕎麦よりはサツマイモやカボチャや里芋などの方がベター。
バナナやリンゴなどの糖質多めの果物を主食にするのも悪くないかと。
活動量、運動量が少ないなら、主食は1日1回でもいいですね。
動かないなら毎食ガッツリ糖質を摂る必要はない。
1日に炭水化物120gとか60gとか出てくるけど、
1日中座りっぱなしとか活動量や運動量が低くなければそこまで減らす必要はない。
炭水化物は三大栄養素の中でも1番多く摂るべき栄養素だし。
割合的には基本的に、たんぱく質:脂質:炭水化物=1:1:3くらいで摂ってれば問題ない。
体重60kgの方の場合は、たんぱく質60g、脂質60g、炭水化物180gとか。
ただ炭水化物180gというのは思いのほか少ないので意識しないと超えてしまうでしょう。
実際、現代人の多くはこれ以上は摂取しているでしょうし。
お米茶碗1杯やコーラ500mlが糖質50gほどだし。他にも様々な食べ物に含まれてるし。
短期間の糖質制限ならまだしも、長期に及ぶ糖質制限は死亡率上がりますよ。
糖質過剰摂取も死亡率上がりますけど。
余らないように足りなくならないように、必要な分摂ればいいということ。
最低でも30%は炭水化物は摂るべき。
1:1:1としたら、100g:100g:100gとかか。
う~ん、バランスいいようで悪い。。。

最後に、「30代は食習慣が決定づけられる時期」という言葉は非常にいい刺激になりました。
これは初耳。10代、20代じゃないんだね。
たしかに私も30代になってから食生活が大きく変わったし。
健康への関心が上がったともいえるけど。
これがなかったら評価は80点台後半だったかな。
30代だけでなく、他にも20歳以下~80歳以降まで年代ごとにおすすめの食事法などが書かれています。
運動習慣と一緒で、食事術もなるべく早い内に身に付けた方がいいですね。
それだけマイナス分を減らせるから。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
140人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年8月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
90人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
ベスト500レビュアー
2019年11月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年9月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月21日に日本でレビュー済み
37人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2019年9月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年9月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告