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北海道ライン 全線・全駅・全配線 第2巻 道央エリア (【図説】日本の鉄道) 単行本(ソフトカバー) – 2015/12/23

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単行本(ソフトカバー), 2015/12/23
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商品の説明

内容紹介

全線乗車取材して作成する、どこにも公開されていない配線図シリーズはいよいよ北海道へ! 第2巻は道央エリアの最新事情を紹介

内容(「BOOK」データベースより)

どこにも公開されていない鉄道配線図を著者自ら全線乗車取材して作成する、壮大なプロジェクト。全点撮り下ろしの貴重写真満載!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 96ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/12/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062951797
  • ISBN-13: 978-4062951791
  • 発売日: 2015/12/23
  • 商品パッケージの寸法: 25.8 x 18.2 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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 先に「道南エリア」編でコメントさせていただいていますので、「道央エリア」限定の魅力を書きたいと思います。
 何といっても札幌市電と札幌市営地下鉄の情報が載っているの一言に尽きるのですが、市電に関しては「道南エリア」編でも函館市電がありますので、地下鉄メインでいきたいと思います。
 有名な話ですが、札幌の地下鉄はゴムタイヤ方式で、モノレールの様に一本のレールを跨ぐかたちで走行するのが特徴となっており、一部を除いてそのほとんどが地下走行となっています。
 その除かれた一部に関しても地上では高架方式となっており、しかも積雪の関係からシェルターと呼ばれる天井と壁が覆われた、電車庫の中を走り続けるような構造となっていることから、基本的にはポイントの位置や車両基地がどのようになっているのかの情報がわかりませんでした。
 この本には、一般には確認することが難しいその情報が写真も交えて細かく記載されており、せれだけでもお得感がとてつもなく強いです。
 鉄道車両の本と違いますので、配線図にどれだけの人が興味を持つかわかりませんが、このページにたどり着いた方ならば損はしない情報だと思いますので、もれなく購入してもらいたいです。
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北海道ラインの第2巻
この巻では、札幌エリアを掲載
配線図は、路線ごとに色分けされていて、とても見やすかったです
また、写真も豊富で、カーブなども細かく書かれていたのでとてもよかったです
駅データの方は、電報略号や開業年月、キロなどが載っていて充実していました。
他にも、エアポート快速の南千歳での発着番線のことなど知らなかったことがたくさん載っていてよかったです

※掲載エリア・・・「函館本線(小樽から滝川)・千歳線・室蘭本線(苫小牧から岩見沢)・札沼線・市電・地下鉄etc...」
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