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[武論尊, 原哲夫, 河田雄志, 行徒妹]の北斗の拳 イチゴ味 7巻
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北斗の拳 イチゴ味 7巻 Kindle版

5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 156ページ

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商品の説明

内容紹介

累計170万部突破の国民的北斗スピンオフ最新刊!原作では実現しなかった、ユダvsケンシロウの闘いが勃発!研ぎ澄まされた紅鶴拳の爪がケンシロウの首へと迫る!さらに、大ヒット漫画『クローズ』の世界にサウザーが殴り込み!?喧嘩上等のハラハラコラボ漫画を特別収録!姉・行徒による巻末外道伝は豪華2本立て!今回登場するのは「金色のファルコ」と「星のアイン」!北斗史上、最強の問題作誕生!?

著者について

■行徒妹・・・・・・「くのいち一年生」(アクションコミックス)でデビュー。その後、WEBコミックぜにょんにて「北斗の拳イチゴ味」を執筆。原哲夫に似せた絵でシュールなギャグという新たな北斗の世界を作りだし、大ブレイク。

■河田雄志・・・・・・「学園革命伝ミツルギ」(ジャイブ)で大ヒットを飛ばし、その後は原作:河田雄志、絵:行徒の名義で「ヴァン・ヘルシング」(ジャンプ改)、「ドン・キホーテ 憂い顔の騎士 その愛」(@バンチ)など数多くの作品を執筆。2013年よりシナリオ:河田雄志、作画:行徒妹の名義で「北斗の拳イチゴ味」を執筆し大ヒット。

■原哲夫・・・・・・1961年東京都生まれ。1983年より連載された『北斗の拳』が、社会現象を巻き起こす大ヒット。その後も『花の慶次~雲のかなたに~』『蒼天の拳』などヒット作を次々と世に出し、現在月刊コミックゼノンにて『いくさの子ー織田三郎信長伝ー』を連載中。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 83102 KB
  • 出版社: ノース・スターズ・ピクチャーズ (2017/4/20)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071CR16CR
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
自分としては修羅が絡んできてから人数過多による渋滞を引き起こしていたように感じていたのですが……この7巻はそんなモヤモヤを打破する展開盛り沢山です!

・意外にもしっかりとしていた聖帝軍による兵士育成の裏側

・聖帝軍に心強い新キャラ登場?

・進化したウダにケンシロウのミカン脱却!?

・ハンら修羅勢により空気だったラオウとトキが遂に動き出す!

ほかにも今巻では外道伝でファルコが笑わせてきますし、南斗5MENの新曲も…!

次の8巻が発売するのが[冬]という事以外は文句のつけどころない巻です
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形式: コミック
史上最も下らない北斗vs南斗の頂上決戦すらもさらりと流されつつ、今やすっかりとネタキャラとして認知されるに至った我らが聖帝様のご活躍を生暖かく見守る作品です。
7冊目まで来てしまうと、最早一発ネタとしての旬は過ぎたし、イチゴ味はイチゴ味としてマニア向けになってしまっているのは仕方のないことですが、節々のセリフやセルフツッコミのセンスは矢張り侮れません。
作品は続いていくことこそが大事なので、物珍しさやインパクト推しを過ぎた今後の展開がイチゴ味その物の真価ですね。
今まで出番が抑えられてたキャラにも活躍が増やされてる辺りに、それを感じます。
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投稿者 Fancia 投稿日 2017/4/21
形式: コミック
6巻から少し勢いが落ちてきたと感じていましたが、7巻は特に勢いがガクっと落ちた気がします。
というのも本編とは別に各社の商品とのコラボ漫画が大量に掲載されており、本編のほうがあまり掲載されていません。
本編の方もサウザー様の出番が少なく、トキやケンシロウ、ユダの出番が非常に多くなっています。
行徒(姉)の読み切りも普段よりも増えて2本に。
シリアスなのかギャグなのかどっちつかずの内容になっててあまり面白くありません。

サウザー様の活躍をもっと見たいのですが、他キャラの登場のほうが多くなってしまったため、若干ネタ切れ感を感じる7巻でした。
サウザー様が登場している回は間違いなく面白いのですが、初期の頃の勢いや、荒唐無稽感は薄まっています。次巻に期待したいです。
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形式: コミック
UJ(ウダ)回の後編から始まってます。本編にはない北斗神拳VS南斗紅鶴拳のガチな一騎打ち・・・・・があるのですが、その前後からして既にウダのカッコイイ(笑)メッキが次々と砕けていきます。そして決戦の最後に、あの幻の奥義『血粧嘴』が高らかに・・・・に、あれ?
一方で、暗黒のリハク、桃太郎のラオウ、殉星を再覚醒させるシンが、次巻に向けて動き出しそうです。
面白かったのですが、”外道伝”以外にも余分なコラボページ多すぎるのが残念。
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