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北の国から 2002 遺言 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 田中邦衛, 吉岡秀隆, 中嶋朋子, 竹下景子, 地井武男
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2003/06/18
  • 時間: 280 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00006JSFS
  • JAN: 4988632117241
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商品の説明

Amazonレビュー

   1981年の開始以来、断続的に続いてきた国民的ドラマシリーズ最終作。草太から引き継いだ牧場経営がうまくいかず、莫大な借金を抱えたあげく倒産に追い込んでしまった責任から、純は富良野を離れて羅臼で暮らしている。純と共同経営者だった正吉も失踪し、蛍は女手一つで息子の快を育てている。五郎は自身の体調不良と中畑の妻の病気を目の当たりにすることで遺言を書き始める。
   最終作ということもあってか、これまでは諸問題に折り合いをつけがちだったが、今回は正面から逃げることなく向き合う、決意の物語であるといえるだろう。だが、だからといって彼らの人生がまだ終わったわけではなく、やはりこれもまた通過点の一つに過ぎない、そういうメッセージを全編から感じ取れる、ひとまずの完結編。(田中 元)

内容(「Oricon」データベースより)

1981年10月の連続ドラマ放送開始以降、絶大な人気を誇る、倉本聰原作の北海道・富良野の大自然を舞台に繰り広げられる家族の絆を描いた感動作「北の国から」が遂に完結! 最終章「2002遺言」の前・後編を収録した2枚組DVD作品。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 TS 投稿日 2002/10/31
Amazonで購入
20年にも渡るドラマの最終話は、いままでの集大成とも言える
話になっています。五郎さんの残す遺言は、いかにも五郎さん
らしい遺言になっています。その内容は・・・
また、廃棄物を活用して作る家の話や、中畑木材の奥さんの話など
エピソードも盛りだくさんです。十分に堪能してください。
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草太がこの世を去り、牧場の借金を周りから背負わされ富良野に居れなくなった純と正吉。本当ならば背負う必要などなかったはずの莫大な借金。その返済に振り回され、富良野にも居れなくなった二人。あれだけ五郎と仲良くやっていたシュウと純の寂しい別れ。物には必ず終わりがある。恋愛も同じようにいつかは終わる時が必ずくる。人との付き合いって、その時は楽しくても時間が立てばあっけなく思い出となって消えてしまう。寂しいけど、人生って楽しくもあり、寂しくもあるものだなと実感した作品でした。
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投稿者 ひろ 投稿日 2009/1/31
幼少時代から描かれてきたこの集大成と言える作品。 この時代の中で忘れかけていた人が人を思う本来の感情が上手に描かれている。また五郎、純、蛍の心情を景色、暖炉に灯る火の音などでタイミング良く表現されており、多角的に観ることができる。そして五郎の遺言。私に遺言を書く時が訪れた際、形式張らずにあんな風に思いを表現できるのだろうか。心に残る作品である。
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投稿者 氷の世界 投稿日 2003/6/6
純と蛍が私のこども達と同じ年頃だったので20年前のTV放映の頃から家族揃って観ていました。これで終わるなんてとても寂しいです。
北海道の田舎に住んでいますが冬の厳しさや農業を取り巻く情勢の厳しさ等ドラマの中の出来事が私の身近にも起きています。
「2002遺言」だけではなく是非最初のDVDから順番に純と蛍の成長と五郎の生き方を見てください。どれもオススメです。そうすると五郎の遺言(倉本聡が言いたかったこと)のメッセージが心に染みることでしょう。
20年前にはランドセルを背負った小学生だった中島朋子がこのDVDでは自分の子と共演しているなんてすごいことですね。
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何故遺言か?
それは、この北の国からという物語が、純でもなく、蛍でもなく、結局は五郎の物語だから。
色々と評価のわかれるこの話だが、全てを見てきた私には、「五郎が子供や孫にもっとも伝えたかったこと」を通して、「親が子供にできる最大のことはなにか?」ということをこの最終回でじわーっととても温かく感じさせてくれたなーという点で、やっぱり一番素晴らしかった話なのではないかと思わせてくれる。
「時代」のように万人受けはしないだろうが、敢えてその路線を貫いてくれたスタッフに感謝。
また、個人的にとてもうれしかったのは、トド(唐十郎)というわかりやすい陽性の男を通じて、五郎がどれだけ素晴らしいかということを思い切りアピールしてくれたこと。
これは、「巣立ち」のときに大工の金ちゃん(大地康雄)が、五郎という男のすごさを涙ながらに語った時以来の嬉しいことだった。

正吉の出方(声だけ)も、なかなか秀逸だった。「自分は弱い人間で、君たちのことを考えるとだめになってしまうと考えたからだ。でもいつも君たちのことを考えた。」というセリフ。

地井さんも、泣かせた。

家族。という、北の国からを一本貫くテーマ。これが五郎の孫の世代まで染み渡り始めたというところで、まさに大団円を迎えたという物語だったと、私は思う。
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 前作であんなに光っていた正吉が登場しないのがなぜなのか当時は知りませんでしたが、実は正吉役の俳優はいつからか俳優を辞め会社員になっており、会社員と本作出演の両立ができなくなったためとのことでした。良い役者だと思っていたのに残念です。
 一方で、なぜ登場したのか分からなかったのが、携帯をずっといじくっているだけの雪子の息子です。なんなんでしょう。
 
 そして、「北の国から」もついに終わってしまいました。
 純が小学4年生、蛍が小学2年生だったテレビドラマの第一話から本作まで短期間で一気に見直してみました。
 黒板家のクロニクルを一気に見終わった今、ああついに終わってしまった、続きはもうないんだと、寂しい思いがしています。
 しかしながら、本作の脚本家倉本聰の頭の中には、しっかりその後の黒板家の物語があるようです。
 ラジオ番組で倉本聰が語ったところによると、なんと正吉は東北大地震の津波で行方不明となり、蛍は福島の病院で働くことになるというのです。一方純は、実生活同様、結と離婚してしまい、同じく離婚している初恋の相手れいと再婚するらしいです。
 この「頭の中の北の国から」をなんとか現実にドラマ化してくれないでしょうか。
 
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