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勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ 単行本 – 2008/4/4

5つ星のうち 3.7 55件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

初めて解き明かされる「利益」の秘密

★すべての企業の経営課題は突き詰めると「いかにして利益を増やすか」にあり!
成熟化社会を迎えた日本の国内市場はすでに飽和状態で、過当競争下にあります。
もう売上高や市場規模だけを追っていては、企業の最終目的である利益はつい
てはきません。
できるだけ簡単な方法で、利益を最大化にする、独自の手法が求められている
のです。

★たった4つの要素を埋めるだけで利益の最大化が計れる魔法の方程式を初公開!
勝間式「万能利益の方程式」では、1顧客当たり単価、2顧客当たり獲得コス
ト、3顧客当たり原価、4顧客数、
の4つの要素をコントロールすることで、誰でも即、簡単に、利益の最大化が
実現できるようになります。

★サラリーマンでもできる「利益の増やし方勉強法」
もちろん、方程式だけでは誰でもすぐ使いこなせるものではありません。
本書では、4つの要素の上げ方・下げ方を著者の豊富な体験を元に、事例を
使って詳しく解説します。
レストランや書籍の事例等、身近でシンプルな例に落とし込んで説明しますの
で、誰でも手軽に、
誌上トレーニングできます。

★明日から実行して身につけたい人のための「行動習慣」
単なるビジネス読み物として、読んで終わりとしないために、最終章に著者特
製の「40の行動習慣」が収められています。
本書を読んだ知識の整理と、それを明日の仕事に結びつけていくための具体的
な行動原則がまとめてあり、
極めて実践的な内容となっております。

★ここだけ読んでも役に立つ!『勝間式「儲け」の格言集』
「インターネットは貧乏神、関わった人の収益が一律に下がってしまう」
「ショボイ競合がいる大きなマーケットほど、
ねらい目である」等々、著者が集めたビジネスの達人たちの貴重な言葉が、
本書に収められています。

★恒例!「お薦め参考文献」
著者恒例の参考文献が、各章の章末並びに、巻末に一覧の形でまとめてあります。
著者がお薦めする理由が付いたリストですので、ブックガイドとしても大変役
立ちます。

著者からのコメント

利益の方程式には、私が会計士・経営コンサルタント・証券アナリストとして18年間に関わってきた知見を集めました。大きくフレームワークから概要をとらえることもできますし、個々のケースでさまざまな内容を読み込んでいただくこともできます。

お陰様で、リッツカールトン日本支社長の高野様を初めとして、さまざまな経営者の方が、自社の管理職トレーニング用として採用いただきました。

ぜひとも、効率的に利益を生み出し、ご自身そしてチームのワークライフバランスを保つのにご利用いただければと思います。

またこの本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

本を通じて、みなさんといっしょに利益の出し方だけではなく、上手なお金の循環の方まで、考えていきたいです。

本でみなさんと対話ができる時を楽しみにしています。

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登録情報

  • 単行本: 278ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2008/4/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492556060
  • ISBN-13: 978-4492556061
  • 発売日: 2008/4/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 55件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 54,019位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 本書は利益について、その大切さについてとてもわかりやすくまとめられた本です。
 管理会計の考え方を堅苦しくなく紹介しており、利益の方程式自体もシンプルでわかりやすいのですが、以下の2点の疑問からこの評価となりました。

・「粉もの屋に学べ」というサブキャッチと方程式の考えがマッチしていない。
・結果を見るのには使えるが、未来を予測する事業計画では使えない。

 簡単に説明すると、”粉もの屋”はリピート・マーケティングなので、顧客のリピート回数が抜けているこの方程式では著しく利益が低くなってしまいます。というか、リピート抜きには新規顧客の獲得コストが重くのしかかって利益すら出ないはずです。同じ顧客数でも年間の平均リピート回数が5回くらいの“粉もの屋”では、5倍も利益が違ってくるわけですから。これはキツイ。方程式のなかの顧客数を延べ人数として考えられなくもないのですが、そうなると獲得コストが毎回のリピートに載ってくるわけで、これもまた経費がかかりすぎてしまう。
 では、“粉もの屋”のほかの業種なら使えるかというと、たとえば居酒屋・化粧品・健康食品・クリーニング・食品・ガソリンスタンド・遊園地・スポーツビジネスなどの分野でも基本的にリピートビジネスなのでこの方程式が使えません。
 一日の最後にその日の売上と
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形式: 単行本 Amazonで購入
利益というものは、確かに勝間さんの定義する「利益の方程式(利益=(単価−獲得コスト−原価)×顧客数)」で表現可能である。

ただ、だからなんなのだろうか、という疑問を最後までぬぐえなかった。
利益にしろ何にしろ、数字は、いかようにでも因数分解可能である。
それを意味あるように因数分解するのがノウハウである。
この勝間さんの定義する「利益の方程式」が意味を持つのは、ある前提条件が限られたときだけであり、これを絶対的なものとして流布するのは、とても危険だと感じた。

内容はどうであれ、勝間さんが好きで、勝間さんが書くことを盲目的に信じたいという方以外には、おすすめできない。
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形式: 単行本 Amazonで購入
 経営に関しては素人同然である私でも,ある程度「利益」というものの考え方をわかりやすく教えてくれている。勝間式「万能利益の方程式」である利益=(単価−獲得コスト−原価)×顧客数という,この「単価」「獲得コスト」「原価」「顧客数」という4つの変数について,一つ一つを取り上げ詳しく解説している。特に後半の変数についての説明の章は,具体例なども多くとてもわかりやすい。そして,何より「利益を得ようとすることは,決して悪いことではない」という著者の訴えが,文章の節々からとてもよく伝わる。最終章にある「儲けというのは,顧客の感謝の表れなのです」という言葉が印象的だ。著者の意見としては,それぞれの企業が利益についてもっと詳細にリサーチをして,過剰投資をやめ,無駄をなくし,ワークライフバランスをよりよいものにしていこうということである。著者が何度も繰り返しているように,日本人の労働生産性は先進国の中で最下位である。日本の企業,とくにサービス業が利益を得られない状態になってしまっている。この現状を改善するためには,利益をもっと正確に読み解く必要があるのだ。つまり,この本で著者が訴えていることは,利益の向上方法の提示ではなく,それによりサラリーマンが効率よく時間を使い,より人間らしい生活ができるようにこの社会を変えていこうということである。著者はそのために方法論を提示しているのだ。私は,著者の具体的な...続きを読む ›
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形式: 単行本
著者は、2007年から2008年のこの時期まで何冊本を著したのだろう。
ハズレがないのは、凄い。それだけ私たちが効率的に利益を生み出す技術本に飛びつくことを証明しているのかもしれない。私は、著者が新聞の質問回答者として登場してから関心を持ち、何冊かの著作を読んだ。
知的生産技術を惜しみなく公開してくれていることは、非常に参考になることもあってありがたい。ただ違和感を感じるのは、公開している技術をマスターするのは、著者が語るほど易しそうではないから。
また私は、モラリストではないので、お金を儲けることや財産を殖やすことを悪いこととは、思わないが、露骨に収入倍増を目的とした技術を公開し、それを肯定することは、あまり品がいいことではないと感じた。これは、著者を支持する読者には、賛同できないことだろう。
言い過ぎを覚悟で言えば、仮に著者が身を置いている高収入の金融・投資部門だけ重んじられるとなると日本は、ただ市場経済体制に追随するだけになり、独自の産業を育成することが困難になるような気がする。
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