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[梅原大吾]の勝負論 ウメハラの流儀(小学館新書)
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勝負論 ウメハラの流儀(小学館新書) Kindle版

5つ星のうち 4.3 43件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

勝ち続けるためにウメハラが考えてきたこと。

17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼ぎ続けているプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。
「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」
「どうして僕は勝ち続けられるのか。そして読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。
日々成長を続け、変化し続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた「世界のウメハラ」。本書には、前作『勝ち続ける意志力』刊行後も成長を続け、さらにブラッシュアップされた著者の「実践的勝負哲学」が凝縮されている。

内容(「BOOK」データベースより)

17歳で世界大会に優勝し、「世界で最も長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスにも認定されている著者が、「勝負」についての考え方を余すところなく綴る。「勝ち続けることと単発の勝ちはどう違うのか」「どうして僕は勝ち続けられるのか、読者がそれぞれの世界で勝ち続けるにはどうすればいいのか」。目先の勝利にこだわらず、成長を続けることで「勝ち続ける自分」を築き上げてきた著者が、自らの経験をもとに明かす「実践的勝負哲学」。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1104 KB
  • 紙の本の長さ: 126 ページ
  • 出版社: 小学館 (2013/10/6)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00FRGIAYA
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 43件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,281位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
プロゲーマーという肩書きで勝負の世界を生きている著者ですが、
日々組織の中で働き、働くことの意味を自問自答している人にと
っても教訓となる言葉をさらりと語ってます。

著者にとって、勝ちつづけるとは常に成長すること。
目先の勝ちにはこだわらず、たとえ負けても成長していれば勝ち
と位置づける。

この考えは、偏差値重視の教育システムのなかで常に高い正解率
を求められてきた人間にはなかなか出来ない発想です。失敗を恐
れる習性が染みついてますから。

また、このようにも語っています。

「僕は、今よりずっとゲームに対する世間の理解がなかった頃か
ら、どうすればゲームを知らない人、関心がない人にまで、ゲー
ムをもとに考えてきた内容を認めてもらえるのかを、常に考えて
きました。」

ゲームばかりやっている小学生、中学生は日本の一般家庭では間
違いなく批判の対象となります。私も子供時代「ゲームより勉強
を優先すべき」という見えないプレッシャーというか世の中の空
気を感じてました。
私とほぼ同年代である著者も少なからず同様の空気を肌で感じて
いたはずです。その
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形式: 新書 Amazonで購入
先日、ウェブ中継された梅原さんの試合を見ていた時のこと
相手は世界でも5本の指に入るトッププレイヤーで珍しく梅原さんが苦手としている海外の選手
試合は実力の反映されやすい10本先取戦で、梅原さんが自分の癖や傾向を修正し対応10-2と見事勝利。
その試合直後のインタビューで梅原さんがサラっと言ったコメントに驚かされた

「これで負けたら今までの自分の経験や技術をなかった事にして一からやり直そうと思った」

若手プレイヤーではなく格闘ゲームの世界で最も経験・実績を積み上げている梅原さんが言う驚き
しかも相手のプレイヤーが使うキャラは最強候補の呼び声高く、普通ならキャラ相性の不利を感じる場面
なぜこんな考え方ができるのか疑問だった所に予約していた本書が届き読んでみて納得。
新作が出る・バージョンアップするごとにシステムやルールが変わり、立場がリセットされる為プロとして活躍し続け辛い
格闘ゲームというジャンルで戦い続けたからなのか、梅原さんは表面的な事柄に驚くほど執着や未練がない
だから他のプレイヤーが喉から手が出るほど欲しい個別具体的な経験や技術を捨てて一からやり直すといった発想が出てくる
そして重要視しているのはシステムやルールが変わっても陳腐化せずに持ち越
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形式: 新書
僕がウメハラさんの『勝負論』でもっとも印象に残っている部分が「知るかバカ」という部分です。この言葉で涙があふれてしまいました。 なんでぼくは何をやっても自信が出ないんだろうと、ずっと悩んでいました。いろんな自己啓発系の本も読みました。それでも自信はつきませんでした。なぜぼくがいつも自信がなく、ビクビクしてたとなかというと、他人と比べて劣っていると思うからなんです。大学での発表の授業で他の人はスラスラと流れるように喋れるけど、ぼくは言葉が詰まってしまいます。教育実習でも先生の見本を見て愕然としてしまい、「とてもできない」と自信をなくしました。 また、他人と比較して自分が優れている場合も、嬉しくはあるのですが、それで喜んでる自分もなんか下品な気がしていやでした。 ウメハラさんの「知るかバカ」という言葉は、以上のような気持ちを全部吹っ飛ばしてくれました。他人の上とか下とか関係ないんですよね。自分が以前よりもできるようになったかどうか、それが大切なんですよね。 ぼくはスト4を始めてからウメハラさんの存在を知り、今もプレイを楽しんでいますが、格ゲーをやっていなかったら、ウメハラさんの存在を知ることはなかっただろうし、書籍を購入することもまずなかったでしょう。やっぱりウメハラさんはすごいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
 世の中には、ぱっと出てきて消えてしまう一発屋と、長い期間、
他人に影響を与える人がいます。梅原さんは、間違いなく後者でしょう。
大変失礼ながら、私は梅原さんのことを、前著(「勝ち続ける意志力」)まで知りませんでした。

 私は、格闘ゲームには、あまり興味がありません。
しかし、梅原さんの、格闘ゲームに対する姿勢と努力は、畑違いの私でも、
興味が湧きます。

 梅原さんは、自分が好きなことをして、食べている、、、少数派です。
少なくない人が、あまり好きではないことをして、食べているのではないでしょうか?好きなことを仕事にできる人は、少数派中の少数派です。

 この本を読むと、好きなこと=楽ではないことがよくわかります。
「本当に好きなこと」になるまで、たくさんの偏見と戦わなければいけなかったこと、そして、一時期は、格闘ゲームから身を引いて介護のお仕事をしたこと(前書)など、
 
 梅原さんが言う「勝ち続ける」ためには、いろんなモノと戦う必要があったことを教えてくれます。

 これほどまでに、梅原さんの勝負に対する姿勢がウケるのは、結局、勝負は、自分自身に負けないことであり、
自分自身を成長させる道具であると言い切っ
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