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<勝負脳>の鍛え方 (講談社現代新書) 新書 – 2006/10/21

5つ星のうち 4.0 55件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

スポーツで、仕事で、勉強で、あなたがいままで負けていたのは脳の使い方が悪かったからだ。
人間の脳の仕組みを知り〈勝負脳〉を鍛えて人生を変えよう。
脳外科の第一人者が贈る処方箋!

序 章 脳を知れば勝てる
第一章 脳はこんな働き方をしている
1 「意識」「心」「記憶」は連動している
2 イメージ記憶とは何か
3 こうすれば頭はよくなる
第二章 これが勝負脳だ
1 「心・技・体」の落とし穴
2 勝負脳を全開させる九つの秘訣
3 人間は勝負を通して成長する
第三章 「心・技・体」を科学する
1 試合に勝つための「心」
2 試合に勝つための「技」
3 試合に勝つための「体」

内容(「BOOK」データベースより)

もう負けたくない!脳外科の第一人者が贈る強く、しぶとく戦うための処方箋。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 167ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/10/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061498614
  • ISBN-13: 978-4061498617
  • 発売日: 2006/10/21
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 55件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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脳を鍛えれば、人生も楽しく暮らせる。人間て、考え方が、大事なんですね。
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形式: 新書 Amazonで購入
脳とスポーツの関係をおもしろい角度から考察している。
ただ、ちょっと科学的じゃない書き方が多く(敢えて読みやすくと筆者は言っているが)信じていいものかどうかは疑問が残る。
この本の内容への正しいアプローチというのは、良さそうと思ったことを、自分で試してみて再び考えるというのがいいだろう。
別に科学的裏づけ云々ではなく、自分にしっくりきて、発見があればそれでいいのだろう。
目的と手段を切り離し、手段に集中することでよい結果(目的)を達成するという物事へのアプローチの仕方は大変参考になった。
頭がよい人とはどういう人のことか?という考察も参考になった。
また読み返してみてもいいと思うので星は4つ。
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形式: 新書 Amazonで購入
勝負脳という言葉から、メンタルタフネスみたいな精神論的イメージを想像しがちですが、そういう心理モチベーションテキストとは、一線を隔し、しいて言えば大脳生理学的見地で書かれている本書。
筆者提唱の「モジュレーター理論」とは、「意識」「心」「記憶」は連動し、それを使った完璧な脳のイメージ記憶により、実際の動きもそれに習ってくる。それらを確実にするため、物を覚え 再構築し 表現し創造する 6つの知能を鍛えること。また、「目的」ではなく「目標」を明確にし、実行に向かう「サイコサイバネティックス理論」というものを主軸に、スポーツの試合の事例や脳外科手術の事例を用いて、どう実戦に生かされるのかを、解説しています。テキストではないため、読者が、このスポーツには、どういうステップで、鍛えていけばよいのか?チェックはどうするのか?みたいなチュートリアルみたいなものではありません。
スポーツを趣味で楽しんでいる人が読んでも、ぴんとこないかもしれませんが、予備知識として知っていれば、スランプ等に直面したときに、自分で実践してみる価値はあると思います。
 
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形式: 新書
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)を読んでいたので、本書も結構すんなりと読むことができました。

脳外科の医師の経験や立場から書かれたものですが、直接、脳医学と関係ない視点からのアプローチもあります。

どうしてもスポーツ分野で有名になってしまった著書ですが、内容的には勉強や仕事でも使えそうなことが書かれています。

読み進めるにつれて、ここで言われる「脳」とは、「頭」というより「心」の使い方・持ち方のようないイメージを受けました。

単純に「頭」ですと、頭が良い・悪いというような観点になり、いわいる「勉強が苦手」な方には応用が利かないでしょう。

しかし、「心」であれば、どの分野でも通用します。

そう
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投稿者 lexusboy トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/2/29
形式: 新書
 「脳低温蘇生法」がTVでも取り上げられ、私が書評(「脳治療革命の朝」)でも大絶賛した日本大学の林成之元日大教授の著作物である。
 本書は、医療ドキュメントと言うより、長い治療歴を通じて得られた彼なりの「脳」に対する認識である。
 ラマ・チャンドランや茂木健一郎といった脳科学者とは異質なセンスで書かれている。

 興味深いと思ったのは、脳の疲労回復に関する記述で、脳の「疲労」は体の疲労と違って簡単に回復しないとある。
 脳の疲労のサインは、何をするにも億劫だとか鬱的なものだけでなく、否定的な言葉が浮かぶとか、集中力が続かないという症状?で示される。
 脳が疲労すると手足の微妙な動きが制御できなくなるとのことだ。
 この原因は、神経伝達物質のドーパミンが、ストレスで発生する活性酸素の影響を受けやすいことによるという。
 仕事をやり残したり、疑問を先送りする人は常にストレスを抱えた状態になるので好ましくないという。
 
 なんと疲労解除の命令を出す機能もまた脳は持っていると言うことで、前頭眼窩野の機能を高めるために好きな匂いを嗅ぎながら楽しい話をすればいいとのことである。
 逆に言えば、楽しい話ができる相手がいないと脳の疲労回復は難しいと言うことになる。
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