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勝ち続ける個人投資家のニュースの読み方 単行本 – 2015/8/18

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商品の説明

内容紹介

著者の玉川陽介氏は、言います。

「勝ち続ける個人投資家と負けてばかりの個人投資家の違いは、ニュースの読み方です。
じつは、両者の間には、情報源や分析手法自体に大きな違いはありません」

では、勝ち続ける個人投資家は、ニュースのどんな点に注目し、どう読み解いているのでしょうか。

本書では、日頃から新聞や雑誌などで熱心に情報収集をしているものの、中々投資成果に結び付かないという個人投資家を対象に、投資で成果をあげるためのニュースの読み方を解説します。
株式、FX、債券、不動産、あらゆる投資対象に使えるので、すべての投資家必読の1冊です!


【目次】
第1章 ニュースの読み方がわかると、投資の結果も変わる!
第2章 ニュースを読む前に、「市場のストーリー」を把握する
第3章 世界のマネーに影響を与える米国市場を読む
第4章 欧州市場は、この7つのニュースをおさえなさい!
第5章 これから、「日本マネー」はどこへ動くのか?

内容(「BOOK」データベースより)

日経新聞はいらない。ロイターで差をつけろ!あなたは米国「ブラックフライデー」のニュースを見過ごしていないか?株式、FX、債券、不動産―あらゆる投資対象に使える!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: KADOKAWA/中経出版 (2015/8/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404601282X
  • ISBN-13: 978-4046012821
  • 発売日: 2015/8/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 やま 投稿日 2015/10/19
形式: Kindle版 Amazonで購入
投資を生業としている個人投資家の書いたブログを読んでいると、利上げや株価上昇のニュースといった同じようなニュースを見ていても、これはどこに影響があるのか、このニュースと関連するイベント(指標の発表など)は何で、それがいつ発表されているのかが整理されており、ただ漫然とニュースを読んでいる身としてはこの人たちには勝てないなと思わされます。
そういった個人投資家のニュースの見方を知りたくて本書を手に取りました
前半は勝つためには市場をどう捉えるべきかという話であり、後半は米国市場、欧州市場、日本市場について投資家目線での解説が書かれています
市場を17マスのルーレットと4名のプレイヤーとして捉え、市場のテーマに注目してニュースを読み、市場のストーリーを把握するの3つが大切であると本書では説いています

17マスとは4つの地域(米国、日本、欧州、新興国)と5つの市場(為替、債権、株、不動産、商品)のマトリクスで構成されます。この17マスのうちどこに次にお金が集まるかを予想するゲームであるとのことです。
市場のテーマとは投資家が何に注目しているのかということであり、市場のストーリーとは市場がどういう時系列でどういうイベントが起きているのかを考えるものです

本書では具体例を元にそれぞれの市場がどういうストーリーで
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形式: Kindle版 Amazonで購入
「普段、日本経済新聞や週刊東洋経済、週刊ダイヤモンドを読んでいる個人投資家を対象に、ロイターとブルームバーグの無料記事から、お金に結び付くニュースを見つける方法、そしてニュースの読み解き方を解説。」との内容紹介に惹かれて購入しましたが、ロイター、ブルームバーグの無料記事から、お金に結びつくニュースを見つける方法は、この本には書かれていませんでした。書かれていたのは、バブル期以降の世界の経済・金融トピックについての極めて表面的な説明だけでした。日経新聞を読み始めた新社会人が読んだら、有効な本かもしれませんが、日経新聞を毎日読んでいる習慣をもっている人たちにとっては共通認識の域を出ない内容です。なぜこれが「勝ち続ける個人投資家のニュースの読み方」なのでしょうか。私にとって、少し目新しい情報としては、ケース・シラー指数、米国不動産価格の推移の解説のところくらいです。 ただ、それもロイターやブルンバーグとは無関係に解説されています。この本に書かれているトピックについても、もう少し深い解説や、突っ込んだ情報は日経新聞にいくらでも載ってます。多少、頭の中の整理にはなったかもしれませんが、はっきりいって読む価値はありませんでした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
どこかで読んだようなニュースサイトのまとめ、くらいの内容です。
少なくともニュースの「読み方」ではなく、タイトル負けです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この本の評価は読者の年齢によって評価が大きく分かれると思う。

著者の推奨するように、世界のマネーの流れをつかむには、日々、ロイターやブルームバーグのウェブサイトで採れたての経済ニュースに触れ、虫の目(ミクロ)、鳥の目(マクロ)、魚の目(長期トレンド)を駆使して、金融マーケット間分析を行うことは大切である。

特に著者はリーマンショック以降、債券市場・不動産市場を主戦場にしていただけあって、米国の利上げ後の債券市場・不動産市場についての分析は基本的なことであるが参考になるので、その一部を掲げる。

・米国の政策金利が上昇すれば、それに連動して米国債で得られる金利も増えるため、米ドルの魅力が上がる。 よって利上げ観測が強くなれば米ドルは買われる傾向にある。

・いま米国債10年物を買えば2%程度の利回りを得られるが、利上げにはこの利回りを上昇させる効果がある。 そのため多くのアナリストは2016年中にこの利回りが3%程度まで上昇すると予想している。(現時点では中国・新興国等の経済減速リスクを反映して利上げは極めて緩やかなものになると予測されている)

・その後も上昇傾向が続くのであれば、絶対安全な米国債でも4%か5%の高い利回りが得られる投資環境がおとずれる。 (わたしは米国債投資をこ
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著者のニュース解説でしかない。それもレベルが低く、日経新聞を出すまでもない。買わないことをお勧めする。
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