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勘違い

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登録情報

  • CD (2012/3/28)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: cutting edge
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B006VQW62W
  • EAN: 4945817147608
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

江國香織原作、真木よう子主演のNHKドラマ「カレ、夫、男友達」主題歌「輝かしき日々」をはじめ、大型タイアップソング3曲を収録した、
丁寧に作り上げられた1年半ぶりのフルアルバム遂に完成!


暴力的ですらある、M1「勘違い」、砂原良徳のremix先行発売で話題になった M2「エルロイ」の原曲から幕を開け、
アイゴンの参加によって、よりロッキンな仕上がりのNHKドラマ主題歌でもあるM3「輝かしき日々」へ。
ベニー・シングスの手によるダンサンブル・ナンバーM4、そして男子目線の歌詞で爽やかに涙がこぼれるM5はポップ・マエストロの面目躍如、さすがの完成度。
スティーリー・ダンを彷彿させる3管のSAXがじんわりと効いているM6は、安藤裕子の音楽的片翼とも言える、ニュー・ミュージック/AOR。
M7では再びアイゴンを迎え、ルー・リードを思わせる強烈に切ないバラードを披露。
M8「地平線まで」は、ホルンと弦を加え、新たにレコーディングし直した別バージョン。

その静謐な世界から、壮大なバラードM9「飛翔」への流れは圧巻。この曲では、初顔合わせのおおはた雄一のギタープレイも聴くことが出来る。
そして、Great3の白根賢一が書き下ろしたM10は、初期の名曲「ドラマチックレコード」のような、暖かく、切なく、ほろりと涙が流れる仕上がり。
ラストを飾るM11は、力強い歌詞と一筋縄ではいかない不思議な展開、ツアーのバンドメンバーによる躍動感あふれる演奏で、
中盤以降の高揚感は、LIVEの定番「聖者の行進」を彷彿とさせるような仕上がりになっている。

全11曲収録:
1.勘違い・2.エルロイ・3.輝かしき日々・4.すずむし・5.それから・6.アフリカの夜・7.永すぎた日向で・
8.地平線まで(Album Ver)・9.飛翔・10.お誕生日の夜に・11.鬼

メディア掲載レビューほか

安藤裕子の出産後初、1年半ぶり(2012年時)となるオリジナル・フル・アルバム。NHKドラマ10『彼、夫、男友達』主題歌「輝かしき日々」他、大型タイアップ・ソングを収録。「エルロイ」と並ぶアヴァンギャルドな曲や、安藤裕子節全開の心を揺らす、熱量の高いバラードなど、多彩な楽曲がつまった一枚。 (C)RS


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形式: CD
昨年のライブの内容からして、このアルバムの出来次第では安藤裕子を聴かなくなってしまうのかな、と心配しながらの試聴でしたが、
いい意味でその心配を裏切ってくれました。

中盤の「地平線から」からラストの「鬼」までの構成は、前作のJAPANESE POPよりも断然良く、
うまくまとまった感がありました。
最近のシングル発表曲は比較的バラード調のものが多く、個別に聴くと単調でしたが、
この点もこのアルバムではしっかりと良い構成でまとまっていました。
初期の作品で感じられた歌詞と曲の一体感が感じられ、ひねりの無い率直な印象で、
全体的にJAPANESE POPよりもすんなり受け入れられました。

まだしばらくは安心して安藤裕子の曲を聴き続けられそうです。
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形式: CD
マストアイテムとなっている前作『JAPANESE POP』との比較で、
一番最初に聴いた時はちょっと違和感を感じたものでした。
多分それはトップの 「勘違い」から「エルロイ」と続くのが
大きなところだったでしょう。
しかしその後の曲を聴く限り、
結局のところアンドリューは全く変わらないなと。
最初から彼女を聴き続けてる方にとって色んな感じ方があるとは
思いますが、自分は今の彼女、ものすごく好きです。

5曲目、「それから」 以降はどれも大好き。
「永すぎた日向」、「地平線まで」、「飛翔」のバラード3連発は
もちろん文句なし。

バラードの重さが抜ける「お誕生日の夜に」の彼女らしい
ポップさが、また好きです。

ラスト「鬼」は初期をも思わせる本領発揮の一曲でしょう。
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形式: CD
相変わらず素晴らしい出来だと思います。

安藤裕子さんもお子さんができ、“輝かしき日々”や“鬼”を聴いてみて、作風が大きく変わるのかと思いきや、今まで通り楽しく聴けました。

前作、 『JAPANESE POP』もとてつもない完成度ですが、今聴くと、少し落ち着いた曲が多い様に感じます。

今回のアルバムは、ポップやバラードはもちろんのこと、サイケな雰囲気の“鬼”など、攻撃的というか毒を含んだ様な曲もあり、いろんな曲調があると思いました。

その分、アルバムの統一感という点ではやや欠ける気がします。

個人的には、前半の方が好きで、“エルロイ”から“輝かしき日々”、“すずむし”から“それから”への流れが好きです。
特に“それから”は出色の出来だと思います。

しかし、初めて安藤裕子さんを聴く方には、1stから3rdアルバムをオススメします。
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形式: CD
このひと月の間ずっと何処かで気になっていたから……、僕なりに書いてみようと急に思い立った。
前作JAPANESE POPは愛聴盤だった。洗練され、アルバムに寄り添える感じの素敵な仕上がりの一枚だと思う。が、この作品は趣向が全く違う。全然寄り添えない〜なぜなら一曲一曲が立ち上がりこちらに襲いかかって来るので、聞き手も自ずと対峙する姿勢になるのだ。エネルギーが受け手側にも要る。その感は先鋭な曲調の「エルロイ」などに留まらず、「永すぎた日向で」の周りに固めてあるバラード系の曲目群でさえ同様だ。

作品の評価は分かれる、のかも知れない。安藤裕子の持つエンターテイメント性とアーティスティックな側面、それらが程よくブレンドされたキャリア初期を経て、今後はどこに向かうのか? いま彼女はきっと意識してサービス精神面を抑制し、表現者としてのアーティスティックを突き進んでいる、と思う。

本タイトルの東京公演はご本人も観客も複雑な気持ちが残ってしまったことは否定し難いだろう。しかし、である。エンターテイメントとして様式化され予定調和的なライブが世間では普通で、そもそもそんなことは何ら疑問さえ感じない普段の僕らであるけれど、チャレンジャー・安藤裕子の凛々しい姿こそ真のアーティストと言えるのではなかろうか? その生姿に触れられることはいまの時代には実はまず滅多にない貴重なこと、なのかも知れない。
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