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動画2.0 VISUAL STORYTELLING Audible版 – 完全版

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動画2.0 VISUAL STORYTELLING
明石 ガクト (著), 前田 弘喜 (ナレーション), Audible Studios/幻冬舎 (出版社)
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Product details

再生時間 2 時間 59 分
著者 明石 ガクト
ナレーター 前田 弘喜
配信日(Audible.co.jp) 2019/12/24
出版社 Audible Studios/幻冬舎
プログラムタイプ オーディオブック
バージョン 完全版
言語 日本語
ASIN B082TWZ61D
Amazon 売れ筋ランキング - 91位Audible・オーディオブック
- 396位科学・テクノロジー (本)
- 888位ノンフィクション (本)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
箕輪厚介氏の担当編集本は読むたびに「内容の薄さ」を感じるが、本書も例にもれない。
まず、Webメディア業界や映像業界の方、動画編集を職業にしている方は、読んでも時間の無駄だろう。
動画ビジネスに興味のある学生向けのような気がした。

「動画2.0」などと仰々しいタイトルで、一体どんな秘密が書いてあるのかと思いきや、なんてことはない。

・デバイスの移り変わりによって、動画のクリエイティブが刻々と変化している。
・マスではなく、「あなた」に向けたコンテンツが好まれるようになった。
・スキマ時間にサクッと視聴できる動画が求められている。
・視聴回数の多い動画より、エンゲージメントの強い動画が最終的に勝つ。
・テキストよりもヴィジュアルが重視される。
・情報の凝縮したコンテンツが求められている。

といった、どこかのネット記事で書きつくされたような解説が延々と続くだけであった。
延々と続くだけならまだいい。

動画の歴史をサードウェーブだセカンドウェーブだと聞いたような概念に当てはめ、IPT(Information Per Time=時間あたりの情報量)などという独自の専門用語で読者を煙に巻こうとする。
さらに、エジソン
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/6
形式: 単行本 Amazonで購入
予約して購入しましたが、届いたものを開封して見た時、装丁と文字数の少なさに間違って絵本を注文してしまったのかと思ってしまいました。
まあ、それでも内容が良ければ文句もなかったのですが、他のレビュアーさんが書かれたようにどれもどこかで読んだことのあるような薄い内容・・・。
何か勢いだけで煽ってみてもこれでは何も知らない若者を騙すネットワークビジネスの情報商材にしか見えないのですが。
少なくとも現在映像制作に携わっているような方にはとてもオススメできる本ではありません。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/9
形式: Kindle版 Amazonで購入
薄すぎる…かつ一般的…この本で再三出てくるIPTをこの本が実践できていない。
ある程度動画に知見のある人なら読む必要は特にないと思った。初めての人ならまだよいかも。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/5
形式: 単行本 Amazonで購入
巻頭にある「若い人の武器になるような本」という、著者のコンセプト通りの本です。若年層が動画について興味を持ち、挑戦するキッカケになるであろう入門書。小学生でも読めるであろう、分かりやすい内容に関しては狙い通りでお見事。

以下、評価を下げた点
ビジネス書としてはどうだろうか、内容が薄過ぎるように感じる。文字数が少ないという事ではない。著者の得た知識は書いてあるが、経験から得た独自の知見があまり語られていないからである。これでは折角凝った装丁が見掛け倒しとなり、台無しである。

紙媒体でオススメする割にURLの参照が多過ぎる。この時代にURLを手入力って相当なストレス、若年層ほど面倒でリンクに飛ばないと思う。(補助で書いてある検索ワードだとトップヒットしないものもあった。)

意義ある動画を見せてメッセージを伝える事が目的なら、ONE MEDIA関連のアカウントに本書のオススメ動画へのハイパーリンクを乗せたページでも作った方が伝わるのでは?

ONEMEDIAの動画は独自性があって本当に素晴らしい。明石ガクトさん本人も好きなのだが、なぜこんな本になってしまったのだろう。

動画制作会社の創業者が若者を引き込む為に書いた…というよりも幻冬社絡みのお友達で作りました感が強く出てしまった。
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形式: 単行本
さして、昔からの動画の活用を最もらしく、イメージや見栄えを変えた感じで、対して意味の無い内容。

そもそも、こんな怪しい男「〜ガクト」なる人物の動画の成果実績も対して無い。この人が作った動画は時間が経てば全く印象が残らないも。賑やかしに過ぎない。

こんな奴に乗っかつて「動画だー!」と言ってる
日本企業は本当に大丈夫なのか? 
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投稿者 カスタマー 投稿日 2018/11/10
形式: Kindle版 Amazonで購入
著書の中でもチラッと名前が出てくる某動画メディアで働いている大学生です。
納得した箇所、できなかった箇所。満足した箇所、知りたいことが知れなかった箇所。色々あり、個人的にもなんとも言えないというのが正直な感想です。
納得した箇所の例として↓
先日、SNSでとあるサッカー関係のメディアの動画が流れてきたのですが、テロップやエフェクトのかけ方から一発で「あ、ONE MEDIAが作ったなこれ笑」と気づきました(実際よく見てみると、やはり左上に「ONE」のロゴが入っていました)
著書の中で明石さんが「見ただけでどこのものか分かるような動画を作るべき」との趣旨の発言をしていましたが、これがまさにその体現だなと、実体験として納得しました。
ただ、いかにもNPの本らしく深い内容にはほとんど触れていないため、映像・動画業界に関わる方には「んなこと知っとるわ」と、かなり不満の残る内容だったのではないでしょうか。
業界外や未経験の方が「どーれ」と試しに手にとってみる分にはいい本だと思います。
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