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動物たちのすごいワザを物理で解く: 花の電場をとらえるハチから、しっぽが秘密兵器のリスまで 単行本 – 2018/4/9

5つ星のうち3.9 15個の評価

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単行本, 2018/4/9
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

花の電場をとらえるハナバチ、重力に逆らうネコ、偏光で方向を知るアリ、激しい雨でも飛べる蚊、航空会社も注目するシャコ、水滴を最大量、飛ばせるイヌ、三角測量がお得意のゾウ、量子力学の専門家、スズメバチ、生物と物理をつなぐ新発見を一挙紹介!

著者について

国際的な科学誌『フィジックス・ワールド』のエディター

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ インターシフト; 四六判版 (2018/4/9)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2018/4/9
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 384ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4772695591
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4772695596
  • 寸法 ‏ : ‎ 19 x 13 x 2 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.9 15個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年4月13日に日本でレビュー済み
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2018年6月28日に日本でレビュー済み
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2018年5月26日に日本でレビュー済み
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2019年12月8日に日本でレビュー済み
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2018年8月1日に日本でレビュー済み
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ベスト50レビュアー
2018年7月25日に日本でレビュー済み
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2018年6月9日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 【高校生におすすめ】科学の面白さを伝えてくれる名著
ユーザー名: ポポイ、日付: 2018年6月9日
自分が高校生や受験生の時に出会いたかった一冊です。生き物の行動を物理という観点で切り取ることで、抽象的な物理学を非常に具体的にイメージする事ができる、物理を学習する人にとって、最高の科学本だと思います。

学問における基本の一つに抽象と具体を行き来する、というのがあるのですが、物理学(抽象)と生物学(具体)が組み合わさることで、このように科学を包括的に、かつ魅力的に学ぶ本が出来るとは…。理系科目を教える高校の先生にも読んでほしい一冊です。

文系の方でも楽しめると思うのですが(少し難しいので所々立ち止まるかも知れませんが)、学生時代に理系だった人は本書を通じて身近な生き物がいかに物理を利用しているのかを学ぶ中で、所々で「あー、物理を勉強していて良かったなぁ」と感じると思います。私は久し振りに本を読んでいて「学生時代に勉強を頑張って良かったなぁ」「科学って面白いなぁ」と思いました。

物理学の説明も絶妙な難易度に設定されており、少し読み応えがあるけど、面白くてついついページをめくる手が止まらなくなる、知的好奇心を全力で満たしてくれる構成となっています。(逆に本書を最初から最後まですんなり理解できるということは、自然科学における物理の基本を理解できているという風に言えると思います)

物理を勉強している高校生はもちろんのこと、自然科学(特に物理学)に興味を持った社会人にとっても最適な名著です。これらの動物たちのすごい技を集めてきた著者達のすごさに感動です。少し読み手を選ぶかも知れませんが、理系家族は絶対に本棚に置いておきたい、文句なしの一冊です。
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2018年6月22日に日本でレビュー済み
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