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労災事件救済の手引―労災保険・損害賠償請求の実務 単行本 – 2017/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

労災事件に取り組むなら見落とせない!!過労死、過労自殺、メンタル、熱中症、アスベスト、腰痛…etc、労災認定実務とこれまでの裁判例をふまえた、すぐに役立つ知識とノウハウ、見落とせない注意点などを盛り込んだ労災事件の手引書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

古川/拓
弁護士。1976年京都府長岡京市生まれ。洛星高等学校、京都大学経済学部卒業。2001年司法試験合格(司法修習57期・大阪修習)。2004年弁護士登録(大阪弁護士会)、2008年京都弁護士会へ登録替え。2014年弁護士法人古川・片田総合法律事務所開設。過労死弁護団全国連絡会議所属。過労死等防止対策推進全国センター常任幹事。ブラック企業被害対策弁護団所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 374ページ
  • 出版社: 青林書院 (2017/02)
  • ISBN-10: 4417017042
  • ISBN-13: 978-4417017042
  • 発売日: 2017/02
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
弁護士です。裁判所の書店で購入しました。

われわれ弁護士業界では、「この分野の事件を手がけるなら、この本は必携でしょ」という書籍があります。
それは、その分野について、必要な情報が過不足なく載っており、「これさえあればこの分野の相談・事件には一通り対応できる」という書籍のことです。

ところが、これまで「労災」に関しては、そういった書籍がありませんでした。

いくつか理由はあると思いますが、一つの理由は、「労災」というのが弁護士業界でもやや特殊な分野と思われているのか、
それを多く手がける弁護士が少なかったということが挙げられるでしょう。

この書籍は、そういった分野を熱心に手がけてきた著者だからこそ書けた書籍だと思います。

労災でケガや病気をした労働者が救済を求める方法としては、(1)国が運営する労災保険制度による救済、(2)事業主等に対する損害賠償請求、の2本柱がありますが、この書籍は、その双方について、網羅的に、かつ具体的に解説していますので、「現場」で非常に役に立ちます。

たとえば、労災保険制度でどのような給付が受けられるか、といった一般的な知識なら、インターネットで調べれば分かります。

しかし、労災の請求を
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